ハルネット書きました
Q。中学になり、大人や人混みを嫌がるようになりました
A。そんなもんではないだろうか?体や心がモヤモヤしてはるんでしょ
ハルネット書きました
Q。中学になり、大人や人混みを嫌がるようになりました
A。そんなもんではないだろうか?体や心がモヤモヤしてはるんでしょ
ハルネット書きました
Q.活動の時間をすっぽかしてしまう
A.目覚まし時計のアラームを使って、気づき(リセット)の練習をする
だから、自閉症の人たちとの場合(じゃなくても)「こうしたらいいわよ」「あんなことしちゃダメよ」には、やはり「求められた時には」という冠がいるだろうと思います。また、どうしても伝えたい時には、それなりの場所を設定し、理由を説明しという手順がいるでしょう。
この20年で、スマホも進化したんです。社会そのものも進化しました。障害支援も進んだなあと思います。私は、特に市販ツール開発をしてきたので(アナログのものだけど)、やはり20年前から比べたら、コミュニケーションツールも物理的構造化のアイテムもいっぱい出てきたなあと思います。
本人の予算軸は、まさにこれなんです.「自分のお金」は「自立=自己決定そのもの」だから.そのお金で夢を持ち、それを叶え、また次の夢をもつ.労働の対価はもちろんのこと、本人の年金でもそう(本人のお金ですもん)なんですよね.
ハルネットで相談の返事にはと、もちろん「こんなツールを使う」ことや「そこはこうしてみよう」というような具体的なことも書くのですが、そこで、わかってほしいのは、「手立て」をすることは、「(子供や家族、本人との)関係性を良くしているのだ」ということ。「信頼を得るために」しているってこと。
するとね、その「相手(こちら)」「手立て」「ツール」を信用していくので、その後起こることで、例えば深刻な問題であっても「伝わる」「尋ねる」ができるし、わかってくれるし、解決が早いんですよ。
「手立ては何のためにするの?」と聞かれたら「心地の良い関係性のため」syunさんがよく言っていたのを思い出します。
今日で第89期ハルネットの相談締切です。駆け込み相談がたくさんやってくるのですが、一つ一つに考え方はあるけど、ベースはいつも「関係性をよくする」「信頼してもらうためにする」ってことを知 ってほしいんですよね。
それがわかると、家庭も現場もすごく楽になっていく(深刻なことが起こりにくいんです)。すると、逆に「人手不足」の中でも、人がそこからは離れないんです。トラブルが起こっても、助けてくれる。だって「ツール」「考え方」プラス「関係性・信頼」があるから。
おはようございます
久しぶりに、20時から横になり、8時間睡眠達成
ドラマを見すぎて、睡眠不足だったのだ
さて、今日は前から思っていたことを一つ終えて
それから、25日のハルことばの原稿の書くこと
ハルネットの相談締切日なので、いただいているものへのお返事を書くこと
それから、オンラインサロンがある
気にしてるものを心配しないでいいようにするには
一つでも動いてみること
ハルネット書きました
Q.病院の治療時の視覚的支援、メモの仕方
A.トライしてみる、不具合がある、それではダメなんだな、じゃあ、こうしよう。で、またトライしてみる
今週のお話は
6月25日(木)寺子屋おめめどう「ハルことば」5回目(アーカイブあり)
おちゃのこ
https://omemedo.ocnk.net/product/1439
ピーティックス
https://peatix.com/event/4983421
こちらと
6月28日(日)らいとさんの連続講座三回目。アーカイブあり
https://www.3raito.com/news/475/
よかったら、いらしてください
メンター書きました
Q.作業所の行き渋りとお金について
A.作業所の支援の見直し(これ絶対)と、出席とお金をリンクさせる