気づけば久しぶりのブログになりました

リハビリも兼ねて
ブログネタに挑戦
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夏らしくお化け屋敷の思い出…なのですが

実は私、急な物音や人の出現など、思わず体がビクッとなるような驚かされ方がとても苦手です
暗がりは平気なので、おばけ役の方や色んなモチーフが動かなければクリアできる自信あるのですが、そんなお化け屋敷はきっと大衆受けしないと思うので
世間一般的なお化け屋敷には入った記憶がないのです
暗がりは平気なので、おばけ役の方や色んなモチーフが動かなければクリアできる自信あるのですが、そんなお化け屋敷はきっと大衆受けしないと思うので
世間一般的なお化け屋敷には入った記憶がないのです
そんな私の唯一のお化け屋敷の思い出といえば、大学の学祭でスタッフをしたお化け屋敷です

暗幕に覆われた空間にすっかり怖気づいてしまった小学生女子4人組に拝み倒されて、受付担当していた私が一緒に回ることになりました

両手それぞれ別の子と手をつなぎ、さらに背中に2人抱きついていたのでだいぶスペースが必要で、教室を使った狭い通路では真っ直ぐ進むことができず
更に、入った時点で半泣きの女子達をあまり脅かすわけにもいかず、しまいにはお化け役のスタッフが仮装を取り、通路確保と誘導にあたるという前代未聞のVIP待遇
それでも歩みがなかなか進まず、次のお客さんが入れられないで後が詰まってもう1人の受付スタッフが大わらわだったとか
更に、入った時点で半泣きの女子達をあまり脅かすわけにもいかず、しまいにはお化け役のスタッフが仮装を取り、通路確保と誘導にあたるという前代未聞のVIP待遇
それでも歩みがなかなか進まず、次のお客さんが入れられないで後が詰まってもう1人の受付スタッフが大わらわだったとか
当時小学生だった彼女達もきっともう成人している頃
友達との大冒険として、彼女達の思い出の1ページに刻まれていたら嬉しいなと思う、私の唯一のお化け屋敷の思い出でした
友達との大冒険として、彼女達の思い出の1ページに刻まれていたら嬉しいなと思う、私の唯一のお化け屋敷の思い出でした