会社の社食替りに、という試験的な取り組みで

社員に数量限定でキムカツ弁当が配られました!

早い者勝ちだったのですが

運良くげっと

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お肉がやわらかくてめっちゃおいしい

たぶん定価1260円、、


ごちそうすぎるヽ(゚Д゚)ノ


チンしなくても美味しかったぁぁ

ほんとにごちそうさまでしたヽ(゜▽、゜)ノ


壁にぶち当たってるなーってときとか

今の自分に違和感を覚えたとき

理想とか夢が描きにくくなってるとき

ちょっと先の未来が漠然と不安になるとき


私はぶらりと本屋に立ち寄ります。


本屋に行って、読みたいジャンルの本棚の前に行って

タイトルとか背表紙の本のあらすじとかカバーデザインとか

特に深く考えずに惹かれるものを手にとってみる。




私にとって本屋さんは、自分に素直に向き合える場所。

選ぶ本によって

今の自分の欲とか夢があらわになるので

自分を客観視できるし

その自分の求めるものと向き合うことができる気がする。



例えば、

推理小説が読みたいときは、小説の世界にどっぷりつかってちょっと現実逃避したかったり

ビジネス本が読みたいときは、会社でもっと成果をあげたいってハナイキが荒かったり。




で、今日は2冊買ってきた♪


自分の強みをつくる (U25サバイバル・マニュアル) (U25 SURVIVAL MANUAL.../ディスカヴァー・トゥエンティワン

¥1,260
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かわいいネットショップ -わたしだけのお店づくり-/パイインターナショナル

¥1,890
Amazon.co.jp



理想の自分を描きたい欲にぴんときたものと

興味があることについて、の2冊。



読み終えたら感想も書こう音譜
Candyのユーザーが



「Candyは私の生きがい」




と言っていて
(そのブログはこちら



自分が高校生の頃、生きがいだったものって何かなーと思い返してみると

優等生的に言えば家族とか友達とか学校自体だったと思うんだけど


もうちょっとエンタメ的なところだと


ファッション雑誌だったのかなーという気がします。




当時、Seventeenとかnonnoとか今はなきjunieとか

とにかく熱中して読んでました。



好きなモデルの髪型とかファッションをまねして

少ないおこづかいの大半をそれに費やして

雑誌主催のラフォーレとかでやってる無料でモデルさんに会えたりするイベントには

一番のおしゃれをして行ったこともあったっけ。



リアルな生活の中の「本当に好きだったこと」だと思います。



JCJK向けサービスのプランナーをしていると

ユーザーとのジェネレーションギャップから

「リアルに熱狂できるサービスになっているか」

という視点が不足してしまっていた気がするので反省しました。



自分が今高校生だったとして

「好きだから使う」というサービスを作らなくちゃいけない。



今Qは、Candyを含めteens事業部の勝負所であります。