”さだまさし”はサッカーが気になって仕方がない、かなりのサッカーファンのようであった。
「さだまさしin金沢」がおわったので、しばらくしてチャンネルを切り替えたら、
ちょうど長友のパスを受けた李のボレーシュートが相手ネットに突き刺さったところであった。
正直いってオーストラリアには勝てないと思っていたから、
サッカーアジア杯の日本優勝はまことに痛快である。