こんばんは🌙
筋肉痛からやっと開放された
haruです!笑
今日はお持ち帰りした
頂鱒
どのように調理?したのかを
書きたいと思います🐟
昨日よりは短い記事なので
読みやすいかもしれません😂笑
前回の記事はこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
今回は
足柄キャスティングエリア
さんにて、すでに鱗・内臓・頭は
取り除いてあります!
(頭は今回は食べ無い予定でしたので)
捌く前に写真を撮るのを忘れました😂
鱗や血合いを取る際に飲み終わった
ペットボトルのキャップなどがあると
簡単に出来るのでその様子は
今度書きたいと思います!🙇
鱒系は身が柔らかい事もあり
自分は
大名おろしで捌いて行きます👍
(包丁を入れるのが面倒というのが本音w)
それでもなるべく骨に身を残さないように
気を付けて捌いて行きます。
そうしてこの様に身・身・骨の3枚にします。
骨の方にも身は必ず残るので
塩焼きや鍋、スープにするのもいいですよ!
これよりもっと大型の場合は
かなり身が残るのでスプーンとかで
取ると中落ちとしても食べれます😋
そして腹骨があるのでそれを
真ん中の方から腹身の方へ包丁を入れ
取り除いて行きます。
この際、腹骨に沿って包丁をなるべく
入れて下さい!
綺麗に入れられれば本体に身が
しっかりと残るので😉
その後、
皮を剥いで行くのですが
尻尾の方から少し身を残して剥いでいきます。
包丁はなるべく刃は下向きで
進行方向に向けて引いていきます。
(口や文だと伝わりづらいので、
YouTubeに上げる予定です)
そうしてこの様に綺麗に皮が剥けたら
おーけー!😙
小さめの場合は中骨を抜いてこのまま
お刺身にすると大きく刺し身にでき、
見栄えもいいかと思います😊
大きい場合は、
背中側と腹側を真ん中で切って分けると
保存する際も楽です。
骨は抜いてくださいね!
そうして分けた後、
その日に食べずに保存や
熟成する場合は写真の様に
キッチンペーパーで1回水分を拭いてから
新しいキッチンペーパーで包み、
ラップをして保存します。
日にちを置くごとに1日に1回は
キッチンペーパーは変えたほうがいいと
思います👍
水分があると悪くなるのが早く
なったりするのと、
熟成にも大敵なんです!
そして写真の上の腹身やカマ、皮は
別にして保存してます。
(皮を引く際に残った尻尾の身も入れてます)
皮は焼いたり揚げると美味しく食べれます。
腹身やカマも塩焼きもいいですし、
フォークなどで身だけを取り
中落ちにしてネギトロにするのが
私的にはオススメです👍
(今度調理方法書きます)
今回はすぐに食べてみたかったので……
お刺身を作りました!😋
食べた感想は
頂鱒は身が他のサーモン系より、
しっかりしてると感じました。
私はサーモン好きなので1日で食べて
しまいました笑
この頃は暑くなってきたので、
持ち帰る際は氷を多めに持っていく事を
推奨したいと思います😊
多いに越したことはありませんので!
最近はポンドで血抜き等をする方が
居たらしいですが、
ポンドでの
血抜き、
神経締めは
絶対に
やめましょう!😡
捌き場がエリアさんにはあると思うので
そちらを利用か、
無い場合はご自宅でやりしょう!!
釣りはマナーやルールを
しっかり守って
楽しく釣りをしましょう!😇
明日は何を書こうかな?🤔





