夢の中へ ⇒はるたんさんのブーシュカを見る春の陽気でついうとうとそして彼の歌声も眠りを誘うせっかく目の前にいるのにもったいない! と、思いながらちょっとだけ と、思いながら目をつぶりますさすがにマジに寝るようなおバカな真似はしません夢の中に行っちゃいそうな心地よい歌声やっぱり大好き