失われたもの・・・虚空へ放り出されたようである。 穏やかな風が吹き抜ける。 ひと時の沈黙----- 幾つもの想いを寄せた彼女(ヒト)を失った感覚。 寄せては引く波のように思いは巡る----- 襲う寂しさと孤独はわが身を打ちのめす。 僅かに残りし想いを手繰り寄せる。 一人であると思い知る。 -----開く扉。 とめどもなく蘇る記憶。そうなのだ!そうであった! ・・・物忘れにはご注意を^^ 平安・・・・・・・・何段????・・・・・・・はっ・・・・・??w