今、はやりの生成AIってヤツ。

 

元画像は、これ。

          

 

 

『30代風にして。』

          

なんか気持ち悪い…。

 

 

『ワイルドにして。』

          

これはなかなかの出来栄え。ロックな親父。

 

 

そして念願の、『ウィーンでオペラ鑑賞させて。』

          

おおっ、ちゃんとフォーマルに着替えて、とても楽しそう。

 

 

 

 

ここに来たのは、久しぶり。

 

このさいたま清河寺温泉は、なんといっても露天風呂の豪華さ。

 

なので、寒かった秋、冬は、この温泉を満喫できそうもない。

 

五月。いよいよ清河寺温泉を楽しめる暖かさ。いや、この日は暑かった。

 

     

朝10時少し前に到着。
平日にもかかわらず、すでに15人くらい並んでいる。

 

 

お風呂までの回廊も、ワクワクを予感させる。

     

 

 

内湯の窓は開放。広々とした温泉で、とろみがあり身体に優しくまとわりつく泉質。

 

露天の竹林を眺めながらサマーベッドに50分、うつらうつら。

 

     

 

特筆すべきは、ここの食事処。

おいしいし、ボリューム感もある。

 

     

かき揚げ天は300円。かぼちゃ天は二個で100円。

 

     

 

     

 

仮眠スペースは、もはや熟睡スペース。

     

 

     

 

     

 

     

 

施設が落ち着いた雰囲気で清潔感があってとても居心地がいい。

     

客は高齢のかたがほとんどだけど、土地柄のせいか皆マナー良く穏やかで、気持ち良くくつろげた。

 

 

 

 

 

変われば変わるもんだな、と思った。

 

以前、タケシ父ちゃん、は、一切コーヒーは嗜まなかった。

 

二年くらい前かな?コンビニのコーヒーを飲もうってことになったときは、

 

『砂糖(スティック)二本、クリームたっぷりネ。』

 

もはやコーヒーってより、コーヒー牛乳。

 

 

そして最近では、『砂糖一本クリームなし。』だって。

 

     

 

     

 

そうだね、糖尿病も悪化しないように、糖分を控えるのも大切。

 

ちゃんとわかってくれて、アリガト。

 

 

 

 
スパ銭の帰り。
 
 
たいへん良くできました。
 
 
 

 

タケシ父ちゃん、本調子ではないけれど、気分転換も含めてスーパー銭湯に。

 

     

 

     

開店九時半には、数人の行列。

 

 

それでも混雑してないのが、ここのサイスポのいいところ。

 

入浴後、食事はしないで仮眠のみで帰宅。

     

 

     

 

     

 

しっかり元通りになったら、もっとゆっくりしましょうね。

 

 

 

 

 

 

おいおい、どうしたライオンズ。

 

5月13日のスポーツ紙。

 

          

 

          

 

な、な、なんと5連勝。しかも2位!

 

ライオンズファンのタケシ父ちゃん。

 

 

そして今朝。

     

 

これにはタケシ父ちゃんも、この珍事に喜んだり、ビックリしたり。

 

 

 

 

 

 

 

お花見デートしてからから、約一か月。

 

タケシ父ちゃんとの再会。

 

          

 

ずっと仲良しでね。

          Hold my hand tightly.

     

 

I hope that the two of them will always have a good relationship.

 

 

 

 

ちょっとだけ、ほんの3時間くらいでも、やっぱりスーパー銭湯に行きたくなる。

 

 

     

 

     

 

     

 

気分転換はいいこと。

 

サッと入って、サッと出る。

 

これもスーパー銭湯の過ごし方のひとつ。

 

 

 

 

 

晩ご飯。

          

麻婆豆腐、カキフライ、味噌きゅうり、ボイルもやしのポン酢和え、さつま芋の天ぷら。

〆は醤油もやしラーメン。

 

 

ほどなく就寝。

 

そして朝食。

     

焼き鮭、冷やしトマト、辛子明太子、さつま芋の天ぷら、味噌汁と炊き立てごはん。

 

 

 

 

 

 

 
お着替えの時間になりました。
 
 
おっと、ちょっと危ない動画ですね。