毎月の月初、前月に大好きなスーパー銭湯(町銭湯含む)を、どれくらい通ったのかを記録。






夏のスーパー銭湯は、暑い時期だからこそ病みつきになれる。
体温に近い36度前後の「ぬる湯」や源泉かけ流しで長湯を楽しめるから。
そして汗をかいても、すぐにハスラーの冷房があるからね。
毎月の月初、前月に大好きなスーパー銭湯(町銭湯含む)を、どれくらい通ったのかを記録。






夏のスーパー銭湯は、暑い時期だからこそ病みつきになれる。
体温に近い36度前後の「ぬる湯」や源泉かけ流しで長湯を楽しめるから。
そして汗をかいても、すぐにハスラーの冷房があるからね。
五月以来の利用。
開店直後、10時ちょい過ぎに到着。
おじいちゃまが予想以上にいた。
露天のくつろぎ椅子では、常連の高齢者がたむろ。
浴場は広くて明るく清潔感もあり。
豚キムチ。量が少なくてお値段高め。
男女入れ替え制なので、次回は逆のお湯に入りたい。
「小さな旅」という名称だけど、温泉施設は小さくない。
湯船の配置がくっきりしていて、人は多くても歩きやすく混雑をあまり感じない。
最近のスーパー銭湯と同じく色々なお風呂があって、施設自体に特に問題ない。
客層は昔ながらの銭湯の様に常連客、高齢者が多め。
タケシ父ちゃんも馴染んでる感じ。
タケシ父ちゃんのこの画像。
これをAIに『油絵風にして。』と依頼。
それが、これ。
この質感。本当に油絵って間違えちゃう。
クローズアップしてみた。(画像サイズが大きいので、ご注意。)
なんかスゴい。
久しぶりに、ちょっと遠出したい、そんな気分だった。
ところがどっこい、この考えが甘かった。
この【熊谷天然温泉 花湯スパリゾート】は、たぶん五回くらい利用している。
イメージ的には、『ちょっと遠い。』くらいの感覚。
往路、植栽伐採の工事、車線減少、そして意味のわからない渋滞。
開店の10時に到着予定が、大幅に遅れて、なんと11時を回ってしまった。
入り口の弁天さんにごあいさつもそこそこに。
ここの最大の魅力は、敷地の広さが異常に大きい露天風呂。
が、しかしこの日も炎天下。
コンクリート敷きの回廊が、まさに熱々の鉄板のよう。
そりゃそうだ。熊谷市は日本でも有名な暑さの場所。
ここ熊谷は多治見市と並んで「日本一暑い街」として一躍全国的な注目を集めまた。「日本一暑い街」——この称号が、熊谷のブランドになっているくらい。
ここから20分くらいの宿泊所にお泊り。
それにしても、暑い。
タケシ父ちゃん家の左側に、このカーブミラーが設置されている。
ってことは、ここは交通事故が発生しやすいってこと?
グーグルマップで調べたら、約十一年前はミラーがシングルタイプだった。
そして約八年前に、このダブルタイプになった。
閑静な住宅街。だからこそ必要なのかも。
タケシ父ちゃん、初めてのお店。
埼玉県民、御用達の【山田うどん】。
テレビ番組のケンミンショーで、山田うどんのパンチ(もつ煮込み)を、名だたる有名人がこぞって『おいしい、おいしい。』を連呼。
タケシ父ちゃんは、しょうゆラーメン。
こちらは味噌ラーメン。
タケシ父ちゃん。このお店の評価は、この表情と、このポーズで察してくださいね。
ってか、うどんやパンチで評価してないけど。
昨日の続き。
温泉施設に隣接しているのが、サイボク農産物直売所。
ちょっとした道の駅って感じ。
タケシ父ちゃんは、ここに来るのも楽しみにしている。
つい漬物を買っちゃう。
ちょっと遠いけど、お風呂と買い物で一日を満喫できる施設。