k3company -2ページ目

k3company

はるたけめぐみの漫画とか色々のブログ。

今年も精進、邁進していきますのでよろしくお願いします(`・ω・´)

 

本当は昨年末までに「BorderGuard 九話」を少しでも更新したかったのですが、ちょっと公私とも忙しくなって。

いや、時間的な余裕がありませんでしたわ…(;´Д`)

 

一応表紙と冒頭少しは描いてるのでボチボチ再開して行きますのでよろしくお願いします(`・ω・´)

 

 

そう言えばですね、ブログ内を少し整理しました。

 

こちらのブログも長い事やっているのであれこれ書き散らかしていたという事もありますが、初見のかたが見やすいように非公開にした記事が結構あります。

コメントくれたり見てくれたかたありがとうございますm(__)m

 

 

 

今年も自分の描きたいものに邁進していきます。

 

よろしければお付き合いよろしくお願いします(`・ω・´)

 

 

 

 

 

さて、最近ちょっと高校時代とかに好きだった曲をよく聴いているのですが、今回はこれ。

 

「大江千里/YOU」

 

 

「耳にかぶりそうな髪を膨らませ

風に吹かれて 君が駆けてくる

優しさ 厳しさ 試されない

感じる心 失くしたくない」

 

 

この頃の大江千里の書く歌詞って何気に心のフェチをくすぐる歌詞が多いんですよね。

 

 

今でもカラオケに行くと歌う時もあるくらい好きな曲です。

利き手の指のケガとかあってちょっと遅れてしまいましたが八話続きで完結です(`・ω・´)

 

↓前回。

 

 

 

 

まあ、未来南月なら強盗犯だろうがサクッと倒せそうですしね。

 

 

あ、熟女(未来南月)の脱衣シーン(白衣脱ぐだけだけど)が消えないかちょっと気になってますが、まあ大丈夫かなって。

 

白衣の下はキャミソールという私のフェチが炸裂してますが、その下はストラップレスの下着を身に着けてます。

 

 

あ、今回未来南月の顔面がチラチラ出て来ますが、現代の南月もバトル中と普段と目つきと言うか顔つきが変わる感じでこちらの南月も普段の顔はもう少し先まで出て来ない予定です。

 

 

そしてSF考。

「固定のルール」は二話でも出て来ましたが、宇宙に出た際の「ウラシマ効果」で年齢がずれる以外での「年齢のずれ」はご法度的な感じです。

 

過去に戻る時間が前後するのも禁止事項で。

その時間に居る自分に会う可能性を無くすためにもそれは駄目という事で。

それに「本来の時間での自分の年齢」とずれが大きくなってしまうような事は駄目的な。

 

そういや、「ドラえもん」でのび太が一時間おきくらいのドラえもんを連れて来て最後は全員のドラえもんに袋叩きにあうみたいな話があるのですが、それは最初に呼んだドラえもんが元の時間に帰ってまた直ぐのび太に過去に連れて行かれてを繰り返してる感じで。

のび太的には「沢山のドラえもん」を呼んで来たつもりでも結局は「一人のドラえもんが何度も呼び出されてる」って感じですね。

「BorderGuard」界ではそれはしてはいけないルールという事で。

 

 

「親殺しのパラドックス」の回避策は今回純直が語ったこのパターンを使っています。

未来では親殺しのパラドックスが発生しないように、南月が「既に存在している未来」へ向かって歩いて来られるように見張ってるという感じでしょうか。

 

それに対してちょっと何か企んでる未来南月という図です。

 

 

そして数日後。

 

 

 

瀬田くん、結構しぶといです

 

 

そろそろ年末が見えて来ました。

今年中に九話(リアルでは冬だというのに九話は真夏の話だけど)を少しでも始めたいと思いますのでよろしくお願いします(`・ω・´)

 

 

 

 

 

 

そして今回はこれ。

 

瀬田くんのあれこれを考えている時にふと思い出したので。

「初恋の終わり」的な歌ですかね。

「卒業」と付く曲で一番好きです。

 

 

確かバンド名の由来は「A級のジャリ(ガキ)」でいるみたいなとても中二心をくすぐる感じだったと思います。

 

「A-JARI/卒業」

 

 

「いつもいつも

君の横顔見つめてた 僕の気持ちを分かって

ずっとずっと

君の事好きだった あと一センチだけ そばに来て」

 

 

多分リアルに中学の卒業くらいの時の曲だと思います。

まあ、ちょっと「男のくせに他力本願な奴だな」と思う内容ですが、告白できない切なさが詰まってると思います。

 

瀬田くんは南月にぶつけまくってるけど

 

 

 

 

本当は昨日(十月中に)公開したかったのですが、ちょっと先週からあれこれ立て込んでて遅れてしまいました(´・ω・`)

 

 

という訳で前回はこちら。

 

 

 

 

 

西くん母と妹登場。

そして西くん意外と母親似。

 

 

今回は南月の苦労話(主に西くん相手の)でした。

 

自分が迷惑被らない為にお世話していると西くん母に思い切り暴露して、おそらく西くんの今月のお小遣いも無くなってしまった模様。

 

そして二人の共通の認識、「親の前で言えない事=ズルい事」。

うん。実に色気が無い思考。

 

 

 

そう言えば、普通文化祭って二学期にあるんですよね。

六話で南月たちの高校一学期の終わりに文化祭をしてましたが、

これ、息子の高校が学校行事を全部一学期に持って来てたのでなんとなく「そういうもの」って思ってしまっていたんですよね。

 

まあ「学校による」と思っていただければ助かります(´・ω・`)

ちなみに、今時の学校の運動会は一学期にあったりもします。

「秋にするより涼しいから」と聞きましたがどうなんでしょうね。

 

 

 

 

あ、今回登場したカフェは四話でも出て来ましたが、外見がモデルになっている馴染みのカフェがあります。

こちらは店主さんに許可を得て外観と店内の一部とか割とそのまま描かせて貰ってます。

※店名とかは表示してもしなくても良いと許可を得ていますので店名は伏せています。

 

 

 

出来たら次回で八話を最後まで描きたいのですが、ちょっと枚数が多くなりそうなので二回に分けようかなあとも考えています。

お付き合いよろしくお願いします(`・ω・´)

 

 

 

今日はこちらは雨なので「聴いて(カラオケで歌って)テンションの上がる曲」を行ってみました。

※現在進行形で私が聴いている。

 

「レキシ / きらきら武士 feat. Deyonna」

 

 

Deyonna=椎名林檎

もう林檎さんの歌声の色っぽい事。

 

 

この曲本当気持ち上がるんですよね。

こういうお天気の時はお薦めです。