第24回神奈川新聞花火大会へ行ってきました。

今年の横浜は開港150周年ということもあり例年以上の来場数が見込まれていたので場所取りは大丈夫かなと思っていましたが、なかなか良い場所をGETすることが出来ました。(前方に木があったのでちょっと心配でしたが…)
太陽からの贈りもの

 お土産をいただいたり、仕事をしながらつまんだり・・・と、おやつは食生活の楽しみとして欠かせない存在ではありますが、食べ過ぎてしまえば、健康への影響も気になるところ。

 まずは、3食の食事をしっかりと摂る事が基本ですが、おやつを摂る場合のポイントをいくつか紹介します。

 まずは、おやつの種類。 ハンバーガー、アイスクリーム、チョコレート、ポテトチップス等は脂肪や糖分を多く含み、食べ過ぎは、肥満や高血圧、糖尿病の原因にもなりかねません。 次に時間帯。 夜8時以降は避けたほうが良いでしょう。 その後の活動が限られ、食べた分が脂肪に変わりがちです。

 摂取量は1日に必要なエネルギーの10%以内、200キロカロリー程度にとどめておきましょう。 お薦めの間食としては、旬のフルーツ、おにぎり等が良いでしょう。

 それでも菓子類に目がない…という方は1駅前で降りて歩く等の運動を取り入れ、週に1回でも良いのでおやつを食べない日を作ってみましょう。    (2008年2月1日 読売新聞より)


  注意 おやつの摂り方5カ条

     

     1 高カロリー食品㌍に注意ビックリマーク

    

     2 夜8時以降は控えようビックリマーク

    

     3 週に1日は間食なしにビックリマーク

    

     4 洋菓子ケーキより和菓子お団子ビックリマーク

    

     5 だらだら食いは禁物ビックリマークビックリマークビックリマーク



普段からおやつを摂るのが習慣になっている人にとっては、ちょっと無理と思ってしまうかもしれませんが、初めから無理をしない程度に始めてみてはどうでしょう。

もちろん、上記の5カ条を頭に入れてねニコ