ショタは夏 をゆく
お久しぶりです!!!!
夏音です(^ω^)
最近は暑いですね(´・ω・`)
暑すぎて溶けてましたっ!!!
そんな私ですが
最近は浮気×一途にどっぷりすぎて
ショタにリターンできずに居ました(・ω・`)
浮気×一途の良さは
失って気づく存在の大きさや
浮気が追いかけてお仕置き
とまぁ…美味しいわけです(^ω^)
でも、さっきブログ読み返したら
ショタのコスはやべーよ
夏なんてショタ犯罪じゃないか\(^O^)/
と思います。
とりあえず今出てきたネタを
そのまま(・ω・っ)3
犬飼 蓮【23歳】
とりあえず変態。
だが、自称・翔だけの変態紳士
有瀬 翔【9歳】
蓮には常日頃にはツン。
その気になればデレ全開。
お菓子大好き。
ま、開発されて行くと…
=============================
どーもお久しぶりです!!!!
みんなの紳士の蓮です!!!!
最近は暑すぎですよね、、、
暑すぎて翔の両親は海外に行っちゃって
翔は俺のとこに居ても良いよ
なんて言ってくれて
今は翔と2人きりです!!!!
今日はある物を着せたくて…
今回も俺は頑張ります!!!!
「翔~チョコレートあるけど食べるか?」
「やったー 食べる食べるww」
「そうかそうか、じゃ…
ほりゃ(ほら)」
「………なに?」
「………ごくっん
何じゃなくて普通 チョコレートって言ったら口移しだろ!!!溶けて来たから俺が食べたじゃんか!!!」
「そ、そんなの普通じゃないよっ////
説明してからやってくれないと食べれるわけがないよ!!!」
「じゃ、説明したから良いよな?
………ほりゃ?」
「うぅぅぅぅ…(ぺろぺろ」
うぉぉぉぉぉぉ
何この子?今の状況すると
ソファーに座ってる俺に膝立ちして
チョコは食わずに上目遣いで舐めてくるんだよ!!!
これが、世に言う焦らしプレイかっ
あ…………やべぇ
「あのしゃ…しょ(ぽとっ」
「あぁぁぁぁぁ、蓮くんチョコ落とした!!!
せっかく蓮くんに可愛いって言ってくれたお洋服なのに…」
「…舐めるから許せよ(にや」
「え…ちょ、蓮くん?
ひゃっ…許すから、なめなめしないで…やっ///」
7月に更新する予定が今になり
入らないくなりましたorz
スク水 女子verをさせようとしましたが
無理でした(´・ω・`)
この後は想像に…←おい
夏音です(^ω^)
最近は暑いですね(´・ω・`)
暑すぎて溶けてましたっ!!!
そんな私ですが
最近は浮気×一途にどっぷりすぎて
ショタにリターンできずに居ました(・ω・`)
浮気×一途の良さは
失って気づく存在の大きさや
浮気が追いかけてお仕置き
とまぁ…美味しいわけです(^ω^)
でも、さっきブログ読み返したら
ショタのコスはやべーよ
夏なんてショタ犯罪じゃないか\(^O^)/
と思います。
とりあえず今出てきたネタを
そのまま(・ω・っ)3
犬飼 蓮【23歳】
とりあえず変態。
だが、自称・翔だけの変態紳士
有瀬 翔【9歳】
蓮には常日頃にはツン。
その気になればデレ全開。
お菓子大好き。
ま、開発されて行くと…
=============================
どーもお久しぶりです!!!!
みんなの紳士の蓮です!!!!
最近は暑すぎですよね、、、
暑すぎて翔の両親は海外に行っちゃって
翔は俺のとこに居ても良いよ
なんて言ってくれて
今は翔と2人きりです!!!!
今日はある物を着せたくて…
今回も俺は頑張ります!!!!
「翔~チョコレートあるけど食べるか?」
「やったー 食べる食べるww」
「そうかそうか、じゃ…
ほりゃ(ほら)」
「………なに?」
「………ごくっん
何じゃなくて普通 チョコレートって言ったら口移しだろ!!!溶けて来たから俺が食べたじゃんか!!!」
「そ、そんなの普通じゃないよっ////
説明してからやってくれないと食べれるわけがないよ!!!」
「じゃ、説明したから良いよな?
………ほりゃ?」
「うぅぅぅぅ…(ぺろぺろ」
うぉぉぉぉぉぉ
何この子?今の状況すると
ソファーに座ってる俺に膝立ちして
チョコは食わずに上目遣いで舐めてくるんだよ!!!
これが、世に言う焦らしプレイかっ
あ…………やべぇ
「あのしゃ…しょ(ぽとっ」
「あぁぁぁぁぁ、蓮くんチョコ落とした!!!
せっかく蓮くんに可愛いって言ってくれたお洋服なのに…」
「…舐めるから許せよ(にや」
「え…ちょ、蓮くん?
ひゃっ…許すから、なめなめしないで…やっ///」
7月に更新する予定が今になり
入らないくなりましたorz
スク水 女子verをさせようとしましたが
無理でした(´・ω・`)
この後は想像に…←おい
男の娘は犯罪
色々あり停滞しててすみません(´;ω;`)ブワッ
今日一気にペタやコメをしたいです!!!
最近は男の娘がヤバイの~(^p^)
メイド服か体操服か制服とか…
なんか萌えアイテムは学校関係が多い気がする!!!
禁忌を犯す感じが更に良い良い////
ついでに言うなら女体化も来てますな←←
ツンキャラが女体化しておどおどするのを想像するだけで
鼻血が…///ぐふふ
自重できなくて身体測定って神な授業だと思うよ!!!
妄想爆発 ショタメイド舌足らず・・・危険!
さっきの記事で暴走してしまい
まとめてみたりしたり~
ま、はい。暴走しますが
18禁は書けないから中途半端なのよ
===============
犬飼 蓮【23歳】
とりあえず変態。
だが、自称・翔だけの変態紳士
有瀬 翔【9歳】
蓮には常日頃にはツン。
その気になればデレ全開。
お菓子大好き。
ま、開発されて行くと…
=====蓮目線=====
ある日、翔はいつも通りに
俺(蓮)の家に遊びに来ていた。
「ねぇ、蓮君何か楽しいことない?」
「おーあるぞ。俺と体を使った遊びをできるし
バナナから練乳が出てくるという
不思議な食べ物を味わえ「黙れ」
「あれ…小学生はそんな言葉遣いしないはず…」
「蓮君が下ネタに持っていくからだよ?
それで何かないのっ!!!」
「我が儘だな、お前。ま、そこも可愛いんだがなww
じゃ、お菓子パーティーするか?
しかもコスプレしながら」
「お菓子食べる!!!!
でも、コスプレって何?」
「ん?コスプレってのはなメイド服を着ることだ(嘘」
「僕…男の子だよ?
メイドさんじゃなくて旦那様が良い!!!」
「はははー旦那様はコスプレとは言わねーの
ただのオヤジだ。メイドは若くて良いぞ」
「むー…じゃ、蓮君が旦那様だね。でも、服はないよね」
「…翔は俺がオヤジだと言いたいのかな?うん?
あぁ…服ならあるぞ」
ま、元々この白黒のフリフリメイド服を翔に
着せるつもりだったし
俺の顔絶対120%の笑顔でできてるな、今
翔も初めて見たメイド服に興味を示してるようだ
「(後一押しだな…)どうだ?可愛いだろ?
着てみないか?」
「可愛いんだけど…僕には似合わないよ」
「いやいや、何事もチャレンジだと俺は思うぞ?
じゃ、俺はお菓子とか用意するから
お前はこれに着替えてこい(大成功☆)」
「…分かった」
======数分後=====
「…よしっ準備はこんなもんかな?」
準備と言っても袋菓子を皿に移したり
酎ハイやビールジュースしただけどな…
そろそろ翔も着替えれたか?
「おーい、翔。着替えれたか?」
「え…うん/////へ、変じゃないかな?」
おぉぉぉぉぉぉい
やべぇだろ、これ。何だこの小動物…今すぐ食べたい
「めちゃくちゃ似合ってるぞ!!!
ついでだからさ俺のことは蓮君じゃなくて
ご主人様って呼んでv」
「なんで僕がそんなこと…嫌だよ!!!」
「…そんな我が儘なメイドにはお菓子はあげれないなー」
「え…嫌だよ!!!僕も食べたい!!!」
「じゃ、ご主人様って呼んで?」
「う゛…ご、ご主人様っ/////」
「うん、なーに?」
「呼んだんだからお菓子ちょうだい///!!」
「可愛さが今の発言で半減しちゃってるよ
そんな翔くんは罰として酎ハイを飲みなさい」
「酎ハイ苦いよ…ご主人様許して?////」
「(え…何このファインプレーだが、俺も負けられない!!)
ダメ。素直に飲まないなら口移しで飲ましちゃうよ?」
「ちゃんと飲めたらお菓子食べていい?」
「(お菓子好きだなー)あぁ、いいぞ。」
「じゃ、翔いきまーす!!!(ごくごく」
おー良い飲みっぷりww
この後…翔と…(にやにや
と1人妄想についてる間に翔は全部飲んでしまったようだ
「全部飲んだのか?」
「うん///僕偉いれしょ?ほめちぇ///(ぎゅっ」
「(1/3だけのつもりが…まぁ、ありかなv)
よしそんな良い子にはお菓子をあげよう」
「やったー♪れもね、
僕ねご主人様とちゅーしたくにゃったの
ねーちゅーしたい////(ぎゅっ」
「(ぐはっヤバイ。何この積極的な子!!!?
さっきから抱きついてくるからはだけてきたし…もうJr.が…
だが、おねだりがあるかもしれない…いや、必ずある
それまで耐えろ俺!!!)
あぁ良いよ」
ちゅー
「にゅん…まだたりゃないの
いちゅもみたいに舌で僕のお口の中をめちゃくちゃにちて?///」
「…あぁ良いぞ(後少し…耐えるんだ!!翔からのお誘いまで)」
ちゅぷ…ちゅぷ…
「ふにぁ…はぁ…はぁ…もっとぉ」
ちゅぷ…ちゅぷ…
「もう…らめぇ(がくっ」
「…え?翔くーん?
そんな…寝てる…
うわぁぁぁぁぁぁぁ俺のバカやろぉぉぉぉぉ」
おわり
ツンじゃないですね(´∀`)
恥ずかしいとデレっぽくなるんです!!!!←←
会話だけで分かりにくいとこ多々だと思いますが
感想頂けると泣いて喜びます!!!!
ケータイから更新したんでPCは見にくいかも知れません;;
書いてて楽しかったです(^ω^)
シャワー浴びてるときに出たネタです←←
まとめてみたりしたり~
ま、はい。暴走しますが
18禁は書けないから中途半端なのよ
===============
犬飼 蓮【23歳】
とりあえず変態。
だが、自称・翔だけの変態紳士
有瀬 翔【9歳】
蓮には常日頃にはツン。
その気になればデレ全開。
お菓子大好き。
ま、開発されて行くと…
=====蓮目線=====
ある日、翔はいつも通りに
俺(蓮)の家に遊びに来ていた。
「ねぇ、蓮君何か楽しいことない?」
「おーあるぞ。俺と体を使った遊びをできるし
バナナから練乳が出てくるという
不思議な食べ物を味わえ「黙れ」
「あれ…小学生はそんな言葉遣いしないはず…」
「蓮君が下ネタに持っていくからだよ?
それで何かないのっ!!!」
「我が儘だな、お前。ま、そこも可愛いんだがなww
じゃ、お菓子パーティーするか?
しかもコスプレしながら」
「お菓子食べる!!!!
でも、コスプレって何?」
「ん?コスプレってのはなメイド服を着ることだ(嘘」
「僕…男の子だよ?
メイドさんじゃなくて旦那様が良い!!!」
「はははー旦那様はコスプレとは言わねーの
ただのオヤジだ。メイドは若くて良いぞ」
「むー…じゃ、蓮君が旦那様だね。でも、服はないよね」
「…翔は俺がオヤジだと言いたいのかな?うん?
あぁ…服ならあるぞ」
ま、元々この白黒のフリフリメイド服を翔に
着せるつもりだったし
俺の顔絶対120%の笑顔でできてるな、今
翔も初めて見たメイド服に興味を示してるようだ
「(後一押しだな…)どうだ?可愛いだろ?
着てみないか?」
「可愛いんだけど…僕には似合わないよ」
「いやいや、何事もチャレンジだと俺は思うぞ?
じゃ、俺はお菓子とか用意するから
お前はこれに着替えてこい(大成功☆)」
「…分かった」
======数分後=====
「…よしっ準備はこんなもんかな?」
準備と言っても袋菓子を皿に移したり
酎ハイやビールジュースしただけどな…
そろそろ翔も着替えれたか?
「おーい、翔。着替えれたか?」
「え…うん/////へ、変じゃないかな?」
おぉぉぉぉぉぉい
やべぇだろ、これ。何だこの小動物…今すぐ食べたい
「めちゃくちゃ似合ってるぞ!!!
ついでだからさ俺のことは蓮君じゃなくて
ご主人様って呼んでv」
「なんで僕がそんなこと…嫌だよ!!!」
「…そんな我が儘なメイドにはお菓子はあげれないなー」
「え…嫌だよ!!!僕も食べたい!!!」
「じゃ、ご主人様って呼んで?」
「う゛…ご、ご主人様っ/////」
「うん、なーに?」
「呼んだんだからお菓子ちょうだい///!!」
「可愛さが今の発言で半減しちゃってるよ
そんな翔くんは罰として酎ハイを飲みなさい」
「酎ハイ苦いよ…ご主人様許して?////」
「(え…何このファインプレーだが、俺も負けられない!!)
ダメ。素直に飲まないなら口移しで飲ましちゃうよ?」
「ちゃんと飲めたらお菓子食べていい?」
「(お菓子好きだなー)あぁ、いいぞ。」
「じゃ、翔いきまーす!!!(ごくごく」
おー良い飲みっぷりww
この後…翔と…(にやにや
と1人妄想についてる間に翔は全部飲んでしまったようだ
「全部飲んだのか?」
「うん///僕偉いれしょ?ほめちぇ///(ぎゅっ」
「(1/3だけのつもりが…まぁ、ありかなv)
よしそんな良い子にはお菓子をあげよう」
「やったー♪れもね、
僕ねご主人様とちゅーしたくにゃったの
ねーちゅーしたい////(ぎゅっ」
「(ぐはっヤバイ。何この積極的な子!!!?
さっきから抱きついてくるからはだけてきたし…もうJr.が…
だが、おねだりがあるかもしれない…いや、必ずある
それまで耐えろ俺!!!)
あぁ良いよ」
ちゅー
「にゅん…まだたりゃないの
いちゅもみたいに舌で僕のお口の中をめちゃくちゃにちて?///」
「…あぁ良いぞ(後少し…耐えるんだ!!翔からのお誘いまで)」
ちゅぷ…ちゅぷ…
「ふにぁ…はぁ…はぁ…もっとぉ」
ちゅぷ…ちゅぷ…
「もう…らめぇ(がくっ」
「…え?翔くーん?
そんな…寝てる…
うわぁぁぁぁぁぁぁ俺のバカやろぉぉぉぉぉ」
おわり
ツンじゃないですね(´∀`)
恥ずかしいとデレっぽくなるんです!!!!←←
会話だけで分かりにくいとこ多々だと思いますが
感想頂けると泣いて喜びます!!!!
ケータイから更新したんでPCは見にくいかも知れません;;
書いてて楽しかったです(^ω^)
シャワー浴びてるときに出たネタです←←
