゚*。まゆみのhappyハンドメイド日記。*゚ -28ページ目

magnet


$゚*。まゆみのhappyハンドメイド日記。*゚-0ee23b37-s.jpg


本家はこのボーカロイドさんたちです。



そしてこちらは↓↓蛇足さんとclearさんという方々が歌われています

すてきすぎる

magnet

やさしいレイ子


昨日のこと

仕事中から頭が痛く、帰宅後すぐにベッドに入りました

しばらくしてレイ子が探しに来ました

まーくんに「お母さん頭痛いで寝とるよ、」とお部屋へ入ることを止められた途端、大号泣

「れいちゃん、おかあさんがいいのー
れいちゃん、おかあさんだいすきなんー」
と泣き叫ぶ声がドアの外で聞こえる

抱っこしたりしてまーくんがなだめているようでしたが、しばらくして入って来ました

「れいちゃん、おかあさんとねんねする」と言うので
「じゃあ、しずかにじっとしとってよ」とベッドに入れました

泣きすぎてヒックヒック言う声がうるさい
モゾモゾする音がうるさい
引っ付いてきて体に足や手が乗っかって来るのが重たい

早く下にいってほしい気持ちでした

寝苦しく何度も頭のむきを変えましたが、レイ子の方を向くたびに、頭を撫でてくれます

「重たいでもうちょっとあっちにいって」という言葉にも大人しく従います

今朝、すごく情けない気持ちになりました

「きのうはありがとうね、レイ子がヨシヨシしてくれたから頭痛いの治ったよ」と、キスをして仕事に出てきました






Android携帯からの投稿

耀次と七名3


「耀次、わたしね 先生になるの
春から通う大学は遠いところよ」


「少なくとも4年は戻ってこない」

「耀次・・忘れちゃうかな」


「僕忘れないよ、七名ちゃんのこと
絶対に」


「・・・絶対」

「うん」


「それじゃあ その誓いの証をちょうだい」


「どうすればいいの?」





「耀次、あんたは私のもの

忘れたら 許さない」






Android携帯からの投稿

耀次と七名2


「・・離して」


「なんで、先生・・俺に会いに来てくれたんじゃないの?
俺ずっと待ってたんだよ

お願い、僕を見て

僕の名を呼んで」


.....................

「・・あなたが あまりに透き通って美しいから
他の誰にも触れさせたくなくなったの



君の 白磁のような頬と、それを割ってぷっくりと滲み出る深紅の血液との鮮明なコントラストに 目眩を覚えた


「私、どうかしているんだわ」


私だけの君


「こんなバカなことをして、
あなたを繋ぎ止められるなんて」


この気持ちを何と呼ぶ?


「耀次」


Love or not?


「ごめんね」




「愛してる」






Android携帯からの投稿

耀次と七名


七:「何 そのふざけた前髪」


耀:「あ・・これは 女の子たちが・・目にかかって邪魔だからって。変?」


七:「変よ。て言うか、遊ばれてバカね」


耀:「傷付くなあ、先生は俺のこと嫌いなの」


七:「・・先生はちゃんとした子が好きなの」





Android携帯からの投稿