4日振りの投稿です。
スマホをAndroidからiPoneに変更。使い勝手が微妙に違い、やっとAmebaに辿りつきました。
前回は露地栽培を書きましたが、今日はハウス栽培について語ろうかと。
ハウス栽培は虫に食われず綺麗な物が採れる環境にあります。また、暖房を使用すれば冬でも夏の果菜類が栽培でき、1年を通して色々な物が栽培できます。
ここまではメリットですが、デメリットも考えられます。
ハウスでも虫はゼロではない。露地栽培に比べれば格段に少ないだろうが、ハウス内は害虫にとっては楽園なはず。気をつけないと一晩で数百倍になることもあるだろう。
スーパーで売られている全く虫に食われていない葉っぱはどうやって作っているのだろうか?
また、ハウス栽培の場合、土台となる土はそうそう入れ替えることができないと思われる。
土の劣化(養分不足・連作障害etc)はどうやって防いでいるのだろうか?
減農薬、無農薬と書かれた商品をよく見る。綺麗な物と安全は相反していないか?半信半疑である??
生産者の方達は消費者に良い物を届けようと必死になっているのも事実。
これ以上語るのはやめておきます。
今日はこの辺で。
明日の予定は
AM 歯科大学受診
PM トマト、モロヘイヤの木などの伐採、整理。
