◎マルカフェニックス
○アーバニティー
▲マイネルレーニア
△エーシンフォワード
△グランプリエンゼル
△プレミアムボックス
△ヘッドライナー
本命はマルカフェニックス。
高速馬場でも一頭だけ追いこんでくるなどこの路線での終いの脚は一級品。
ベストは良馬場ですが道悪も十分こなせるはず。
鞍乗も乗れてる福永騎手に戻り、前走を一叩きし上澄みの見込めるここは期待。
対抗はアーバニティー。
マンハッタンカフェ産らしくセンスのいい走りをする同馬。
道悪になればセンスのよさを生かせるはず。
また、ホワイト騎手というのもいい。
マイネルスターリーのような競馬をしてくれれば頭まである。
単穴にマイネルレーニア。
レベルの高いメンバーの中で前走は59キロを背負って最後まで粘っていました。
距離短縮のここは一発の警戒をしなければならない。
ありがとうございました![]()