こんにちは。




今日3回目の投稿です。



テーマ別に記事を書いていくので、コメントを返す前に
新しい記事が出ているかもしれません。


時間が空いたら直ぐにコメント全部目を通しています。



また 発達障害の理解を深めたいので、

なるべく1日に投稿した記事を見て頂けると幸せます
(*˘︶˘*).。.:*♡







昨晩は Rくんの風邪により

中途覚醒と覚醒を繰り返す行動に ずっと付き合っていました。


「喉が痛い(×﹏×)」

とのRくんの訴えに 水分補給を促しましたが

こだわりの行動で拒否をされました。



だけど、ここで強制的に飲ませる訳には行きません。

でも 脱水症を起こさないか心配でした。





朝 Rくんを病院受診させる為に バタバタしていました。




服薬を済ませて、RくんとYちゃんと三人で向かいました。

Yちゃんには近くのドラッグストアで買い物をしてもらいました。




Rくんは 自閉症 多動 てんかん 知的障害

が あるので 行動に気を抜けません。




待ち時間にみなさんのブログを拝見したかったのですが、

Rくんの行動は予測不可能なので ずっと緊張をしていました。 



周りが気になるザワザワ感はありましたが、

過呼吸や 冷や汗 吐き気 めまい などは大丈夫でした。





睡眠不足でボーッとしていますが 医師の話は

身を乗り出してキチンと聞きました。



風邪薬をちゃんと飲んでくれるようになったのは

Rくんが4年生になってからです。


食後服用 となっていても 
食事前に服薬させないと 吐いてしまうのです。


自閉症の子は 薬を理解しづらく 異物と判断してしまうからです。





帰宅して 直ぐにRくんに服薬して、ホットしたのも束の間 


眠りに入ったRくんは

ミオクロニー発作の強  を起こしました。




すかさず ノートをとり

時間と 発作箇所 回数 を書き込んでいきました。




大したことじゃない とか思ったりして 気を抜いたら

重積発作 を起こし 入院となります。



なので、  ダイアップを坐薬すること


本人が落ち着いている事


を確認するまでは ハラハラしていました。






坐薬をした途端に Rくんは目が覚めたようで

その後に排便をしてしまいました。



それからは




ポテトチップスを食べてくれて

水分補給もしてくれました。





大きな発作に繋がらなくて良かった、、、にやり






今日 情報番組のスッキリで

救命救急センターの特集がありました。




40代の女性のてんかん発作

11歳の男児 ひき逃げ重体



この お二人の搬送と処置、親御さんの様子を見て






Rくんが幼稚園の頃てんかん発作で 

※呼吸停止直前






※医師がRくんに
「息してねーーー!」






※私とYちゃんで
「起きてーーー!!」



※主人は見守り






色んな事がフラッシュバックしてきました。






そんな日の てんかん発作、、、





余計に動揺してしまいました。

Yちゃんが側に居てくれたので、母親として 対応出来たと思います。








夜は長いです。



また 眠れぬ日々が続きます、、、










ここまで読んでくださり ありがとうございました(*^^*)