ちょっと時間がたってしまいましたが、私の出産レポートをアップします
私の出産経験を一言で表すと「壮絶
」でした。
でも、これを乗り切ったからには怖いものはない~!って気持ちになりました。やっぱり母は強し?
5月13日(日曜日)母の日
午前8時起床。
トイレにいくと、うす~~~~い茶褐色のおりものに気づく。「おしるしぃ?」と思ったけど、かなり薄かったし数日前の検診後の出血と似ていた為、まだかな~と思い、とりあえずほっとく。
午後1時すぎ
またもやトイレに行くと、今度は生理1日目のような茶褐色の出血が
これは絶対おしるしだあ~!と気づく
午後2時すぎ
陣痛らしきものが始まる
。
感覚を計ってみると10~12分感覚。まだ長い様子。だけど、出血が増えてきたような気がするので、とりあえず病院
に電話してみる。
「陣痛の感覚は何分ですか?」と聞かれたんで
「10~12分です」と答えると
「まだまだ長いので、5~6分感覚になったらまた連絡下さい」と言われる。
が、10~12分感覚の陣痛でも結構痛い。いつまで我慢せないかんの~と思いつつ。
ベッドに横になってるとナナ(わんこ)
が寄り添って来て、いつもなら問題ないんだけど、痛みの方が勝ってしまい、うざく思って八つ当たり
ごめんよ~~ナナ
。
午後4時ごろ
ホークスの野球中継
を見る余裕がまだあった!この日は日曜日だったんでデーゲーム。
昼ご飯を食べてなかったので、コンビニのランチパック(たまご味)
とメロンパンを食べる。
余裕のある中、時間を計っていたら、5~6分感覚になって来た!
いよいよ来た~~~
と思い、病院に電話。
「気をつけて来て下さい」と言われた為、痛みの感覚の合間にどうにかこうにかマンションの階段を降りる。
午後4時半
病院到着。病院の服(前開きのやつ)に着替えさせられる。とりあえず、内診。子宮口は4~5センチ開いているが、赤ちゃんがまだまだ上の方にいるので、まだまだ時間がかかるでしょう。とのこと。入院する部屋に案内される。
夕方~夜にかけて
ますます陣痛が強くなってくる。特に尾てい骨がありえないくらい痛み、
「痛い~~~~!!!痛い~~~~!!!」
連呼。よっちゃんに腰をたたいてもらったりさすってもらったりする。
少しは痛みやわらぐが、座っても立ってても痛くて、どうしてよいのかわからない状況。早くこの痛みから逃れたい!その一心。
→出産レポ 次の日へ続く…。
入院の準備品で役にたったもの
・ペットボトル用ストロー(絶対いる、蓋閉める余裕なし。起き上がる余裕なし。)
・テニスボール(尾てい骨の痛み逃しに効果的。LDRに置いてあったものを拝借したが、自分で持って行った方がよかった)
・タオル(あまりの痛みに脂汗のような汗をかいてしまった)
・時計(陣痛の感覚を計るもの、ちょっと大きめの方が見やすくていいかも)
・円座(出産後、いろいろ痛くて座れない。陣痛のときも座れない)
・授乳用クッション(部屋に置いてあるものかと思ったら、なかった。入院中は枕を代用。でもやっぱり授乳用クッションの方が当たり前だけど使いやすい)
あとは。。。やっぱり付き添いの方。ひとりだと乗り越えられなかったかもです。旦那さんは何もできないから~と言っていたけど、いるのといないのとじゃ全然違います

私の出産経験を一言で表すと「壮絶
」でした。でも、これを乗り切ったからには怖いものはない~!って気持ちになりました。やっぱり母は強し?
5月13日(日曜日)母の日

午前8時起床。
トイレにいくと、うす~~~~い茶褐色のおりものに気づく。「おしるしぃ?」と思ったけど、かなり薄かったし数日前の検診後の出血と似ていた為、まだかな~と思い、とりあえずほっとく。
午後1時すぎ
またもやトイレに行くと、今度は生理1日目のような茶褐色の出血が

これは絶対おしるしだあ~!と気づく

午後2時すぎ
陣痛らしきものが始まる
。感覚を計ってみると10~12分感覚。まだ長い様子。だけど、出血が増えてきたような気がするので、とりあえず病院
に電話してみる。「陣痛の感覚は何分ですか?」と聞かれたんで
「10~12分です」と答えると
「まだまだ長いので、5~6分感覚になったらまた連絡下さい」と言われる。
が、10~12分感覚の陣痛でも結構痛い。いつまで我慢せないかんの~と思いつつ。
ベッドに横になってるとナナ(わんこ)
が寄り添って来て、いつもなら問題ないんだけど、痛みの方が勝ってしまい、うざく思って八つ当たり
ごめんよ~~ナナ
。午後4時ごろ
ホークスの野球中継
を見る余裕がまだあった!この日は日曜日だったんでデーゲーム。昼ご飯を食べてなかったので、コンビニのランチパック(たまご味)
とメロンパンを食べる。余裕のある中、時間を計っていたら、5~6分感覚になって来た!
いよいよ来た~~~
と思い、病院に電話。「気をつけて来て下さい」と言われた為、痛みの感覚の合間にどうにかこうにかマンションの階段を降りる。
午後4時半
病院到着。病院の服(前開きのやつ)に着替えさせられる。とりあえず、内診。子宮口は4~5センチ開いているが、赤ちゃんがまだまだ上の方にいるので、まだまだ時間がかかるでしょう。とのこと。入院する部屋に案内される。
夕方~夜にかけて
ますます陣痛が強くなってくる。特に尾てい骨がありえないくらい痛み、
「痛い~~~~!!!痛い~~~~!!!」
連呼。よっちゃんに腰をたたいてもらったりさすってもらったりする。
少しは痛みやわらぐが、座っても立ってても痛くて、どうしてよいのかわからない状況。早くこの痛みから逃れたい!その一心。
→出産レポ 次の日へ続く…。
入院の準備品で役にたったもの
・ペットボトル用ストロー(絶対いる、蓋閉める余裕なし。起き上がる余裕なし。)
・テニスボール(尾てい骨の痛み逃しに効果的。LDRに置いてあったものを拝借したが、自分で持って行った方がよかった)
・タオル(あまりの痛みに脂汗のような汗をかいてしまった)
・時計(陣痛の感覚を計るもの、ちょっと大きめの方が見やすくていいかも)
・円座(出産後、いろいろ痛くて座れない。陣痛のときも座れない)
・授乳用クッション(部屋に置いてあるものかと思ったら、なかった。入院中は枕を代用。でもやっぱり授乳用クッションの方が当たり前だけど使いやすい)
あとは。。。やっぱり付き添いの方。ひとりだと乗り越えられなかったかもです。旦那さんは何もできないから~と言っていたけど、いるのといないのとじゃ全然違います
