こんにちは、hanayuitti(はなゆいっち)です。
いつも訪問いただき、ありがとうございます。
先日、日曜日のことを書いたのが、
読みにくいと言われたので
これから、スッキリした感じにしていきます。
まずは、練習です。
よろしくお願いいたしますm(__)m
「運転しないで」と、電話で叫んだ理由
先日、兄から電話がありました。
「腰周りが急に痛くなって、動けない」
めちゃくちゃ苦しそうな声でした。
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兄は最初、ご近所の方や、15km離れて住む義姉にも連絡したものの、
なかなか助けを頼める状況ではなかったようです。
そして最後に、私に電話がありました。
「休日診療所に行きたいけど、動けなくて」
電話が切れたのが14時33分。
私はすぐに遠隔で手当てを始めることを伝え、
お祈りをしてから、14時35分ごろ、手当てを始めました。
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20分もしないうちに、LINEが届きました。
「自分の車で、休日診療所へ行きます。
良くなったので、行けそうです。ありがとう」(14時53分)
一瞬、ほっとしました。
実は私は、手当てが終わったあと、その時の状況を
LINEに書いていました。書き終えて送ったのが14時56分。
送り終えてから、兄からの14時53分のメッセージに気づきました。
内容を見て、ハッとしました。
遠隔の施術中は、トランス状態になっています。
その状態のまま車を運転するのは、とても危険です。
すぐに電話をかけましたが、もう運転を始めていました。
「行っても、レントゲンや注射、湿布くらいだから、今日は無理せず帰ってきて」
そう伝えると、兄は納得して、家に戻ってくれました。
15時19分、再びLINEが届きました。
「嘘のように良くなりました。違和感はありますが、かすかです」
動けなかった人が、15分後には「出かけよう」と思えるくらいに変わる。
兄には今までも何度か手当てをしてきましたが、
こんなに短い時間で変化を感じたのは初めてで、
遠隔が使えて本当に良かったと、あらためて感じた出来事でした。
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家族が痛みや不安を抱えているとき、
そばにいなくても、できることがある。
そのことを、今回も教えてもらった気がします。
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※ご紹介しているご内容は、
個人の体験・感想です。
感じ方や効果には個人差がございます。
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日本中、世界中のみなさんも
しあわせな豊かな気持ちになれることを
楽しく過ごせるように
なることを祈っています。
どんどん平和になっていきます
すべてがだんだんとよくなっている
しあわせになあれ!!
今日も最後まで読んで下さったみなさまありがとうございました。
感謝ばかりです。m(_ _ )m
