ktv011
投稿者 ktv011
みんな見た?
私は会社が終わって ギリギリセーフで間に合って見ることができたけど
絶対にこの番組は日本語字幕版をみたい!と、思った!!!
ステージから降りたGーDRAGON
GーDRAGONからクォンジヨンに戻った時の話し
どんなことを思い、考えているのか・・・・・
そんな私のような人に・・・・・
☟ 記事を読んだだけでもどんな会話をしたのかわかるよ!
BIGBANGのG-DRAGON「小さい頃、バレエ教室に行くたびに泣いた」理由とは?
アイドルグループBIGBANGのメンバーG-DRAGONがバレエに対する思い出を語った。
韓国で15日に放送されたSBSバラエティー番組「サンキュー」では、済州島(チェジュド) に旅立ったキム・ミファ、チャ・インピョ、カン・スジン、G-DRAGONの姿が描かれた。
この日の放送でキム・ミファが「バレエをやったことがあるのか」と聞くと、G-DRAGONは「(カン・スジン)姉さんの前だから恥ずかしいけど、母に言われてバレエを学んだことがある」と話を始めた。
続いて「5~6歳の時にバレエを学んだ。何年かではなく、3ヶ月くらい学んだ。しかし僕には良くない記憶がある。
バレエ教室に通ったが、女の子たちと同じピンク色の衣装を着ることになっていた。
それが嫌で、行くたびに泣いた」と付け加えながら昔のことを振り返った。
G-DRAGONは記憶に残っているバレエ動作を披露しながらも、恥ずかしがった。
そんな彼にカン・スジンが「ヒップホップダンスをする時に役に立たないか」と聞くと、G-DRAGONは「役に立つ。練習生の時、ターンは僕が一番上手かった」と答えた。
また、G-DRAGONは結婚について真剣に悩む姿を見せて視線を引きつけた。
BIGBANGのG-DRAGON「明日にでも結婚したい」爆弾発言をした理由とは?
BIGBANGのG-DRAGONが爆弾発言をする。
韓国で15日に放送されるSBS「サンキュー」では、G-DRAGONがバレリーナのカン・スジン、俳優チャ・インピョ、タレントのキム・ミファと一緒に済州(チェジュ)島へ向う。
この日の放送でG-DRAGONは結婚と恋愛に関する悩みを打ち明け、アドバイスを求めた。
G-DRAGONは「早く結婚したい。(良い人がいれば)明日にでもすぐ結婚したい」と打ち明ける。
また「結婚する人は一目で分かると言うけれど、本当ですか?」「チャ・インピョ兄さんのように、同じ分野で働いている人と結婚するといいんでしょうか?」などの爆弾発言も付け加える。
G-DRAGONの結婚に関する質問にカン・スジン、キム・ミファ、チャ・インピョは、家族観や理想のタイプについて聞き、具体的なアドバイスをする。
G-DRAGONが早く結婚をしたいと述べた理由は何なのか、恋愛と結婚に関するG-DRAGONの質問や、カン・スジン、チャ・インピョ、キム・ミファが語る結婚生活はどのようなものだろうか、期待が集まっている。
「サンキュー」はまったく違う道を歩んできたが、お互いの人生から自分の人生の悩みの答えを探す過程を描くリアル旅行トーク番組である。
BIGBANGのG-DRAGON、大麻事件について言及「人生を振り返ってみるきっかけに」
BIGBANGのG-DRAGONが、一昨年の大麻事件をきっかけに人生を振り返ってみることができたと打ち明けた。
G-DRAGONは15日午後、韓国で放送されたSBSバラエティー番組「サンキュー」で「一昨年、事件があってテレビ出演ができず、ひまわりのようだったファンたちの心が揺れた」と話し始めた。
続いて彼は「その事件後、涙をたくさん流した。一人で考える時間を持って、振り返ってみるきっかけになった」とし「事件があってからは、謙虚になった。
最近家族と一緒に暮らしながら、家族のことも見つめ直すことができた」と、危機を通じて教えられたことについて述べた。
また、この日の放送でG-DRAGONは「若い時に余りにも大きく成功してしまうと、実感ができなくなるようだ。
自分も知らないうちに人気に鈍くなった。虚しくて夢が無くなった感じだった」と打ち明けた。
続いて彼は「何もかもがつまらなくて、ありがたいと思えなくなった。
自分が一番だと思っていた」と愚かだった自分の過去を正直に話した。
BIGBANGのG-DRAGON、悩みも質問も多い若きスター
BIGBANGのG-DRAGONが、芸能界、いや人生の大先輩たちに質問を投げかけ続けた。
試練を克服する方法は何なのか、結婚というのはどんなものなのか、同じ芸能人の夫婦の結婚はどんな感じなのか…今年で26歳(数え年)。2006年BIGBANGとしてデビューしてから8年。若きスターには悩みも質問も多かった。
韓国で15日に放送されたSBS「サンキュー」には、アジア人では初めてドイツシュツットガルト・バレエ団でプリマバレリーナになったカン・スジンと30年をコメディアンとして生きてきたキム・ミファ、そしてG-DRAGONが出演した。
どうみてもよく似合いそうにない組み合わせだが、3人の出会いは期待以上に穏やかだった。長い他国生活で母国の芸能人に詳しくないカン・スジンも、キム・ミファとG-DRAGONは知っていた。
また、G-DRAGONは歳も経験も大きく違う大先輩のカン・スジンとキム・ミファ、そしてMCへの尊敬心や好奇心を持って合流した。
呼び方を決めるのも簡単ではない3人の出会い。
そこでG-DRAGONは積極的にお兄さん、お姉さんの心を奪った。
実際母親ほどの年齢のカン・スジンとキム・ミファに、限りない尊敬と同時に息子のような愛嬌をふるって、仲を縮めた。
初めて会った済州島(チェジュド)のアクアリウムで「お母さんに、人に合う時に手ぶらで行ってはいけないと言われた」と、3人に可愛いぬいぐるみをプレゼントした。
「サンキュー」はG-DRAGONにとって、また違う意味のステージだった。
華やかな照明や熱い歓声に隠されていた、本音を打ち明けた。
一昨年、大麻事件で初めて経験した挫折、歌手、そして芸能人としての生き方、また恋愛や結婚などの悩みが続いた。
華やかで高いステージから降りてきた彼は夢も悩みも多い普通の青年になった。
大先輩の前でG-DRAGONは、その年齢層ならもつ平凡な悩みから、芸能人としてトップスターとしての課題まで、淡々と話した。
この日彼は「恋愛する時は本当に良いが、自分が好きな仕事に集中できず、時間を奪われるような気がする。
家庭があれば安定的に仕事と愛に集中できるのではないか」と、MCのチャ・インピョに結婚の長所を聞いた。
さらに「一昨年、事件があって出演ができず、ひまわりのようだったファンたちが心を変えた。
その事件の後、涙をたくさん流した。
一人で時間を持って自分を振り返ってみるきっかけになった」と話し、一度の過ちで得た新しい教訓を告白した。他にも「若い時に余りにも大きく成功してしまうと、実感ができなくなるようだ。自分も知らないうちに人気に鈍くなった。
虚しくて夢が無くなった感じだった。何もかもがつまらなくて、ありがたいと思えなくなった。
自分が一番だと思ったこともある」と大きい成功と人気に隠されていた悩みも打ち明けた。
G-DRAGONの悩みや質問に対してカン・スジン、キム・ミファ、チャ・インピョは、深く共感して、熱く疎通した。
彼らがすでに経験してきた人生の峠を超えかけているG-DRAGONに、慰めの言葉や暖かいアドバイスを伝えた。
G-DRAGONにとって今回の旅は大きなヒーリングとなる「サンキュー」な機会になったのではないだろうか。
もう、有名な話となったバレリーナの話w
あのジヨンのしなやかなダンスはバレーのおかげなのかな~
来週の放送も楽しみ!((*´∀`))ウキャキャ
ジヨンのタイタニック