今日は天気もなく、旦那は昨日の続きのあたしの実家のお風呂直しに行くというので、あたしも思い切って久しぶりに実家に

特に何もなく、無事お風呂も直り、何事もなく帰宅

ところが、あたしの人生に、『あー、今日は平和で楽しい1日だったなぁ』って、事は有り得ない

帰宅したら、猫ちゃんのどっちかが、あたしの家用ジャージに大きい方を粗相しちゃってました

もちろん片付けたのはあたし

たまには今日は快適な1日だったぁと終わってみたいものだ

ところで、パニックともお風呂とも全然違う話なんですが、1日で『元少年A』の手記の『絶歌』を読み終えました

感想は、自分も小さい子供がいるので、どれだけ彼が今、苦しみの中を生きているとしても、絶対に許せないですね

あたしの一個人としての意見としては、反省が足りないんじゃないかとさえ思いました

少年法の改正を訴えたり、少年法についても政治家さん達がたまに話し合ってるみたいですが、年齢の引き下げよりは、犯罪の中身で刑を決めた方が良いかなぁとおもいました

20未満での犯罪でも軽いものもあるので、一概に少年法の年齢引き下げにはあたしは同意はしてなくて、でも、20歳以下どころか、まだ12とか13歳でも人を殺す人はいるわけなので、殺人についてのみ年齢をかんけいなくしちゃった方が良いような気がしました

今彼は何を思い過ごしているかは分かりませんが、文章だけでは反省したかどうかが全く伝わって来ないので、憶測ではモノは言えませんが、もっともっと社会で罰等されたりしながら、這いつくばって這いつくばって、被害者の遺族と同じ苦しみを味わいながらこれからも生きて欲しいとおもあいました

ってか、眠すぎて何を書いてるのか自分でもよく分からないし、そんな他人の事まで真剣に考える立場では無いのは分かりながら書いてるつもりです

でも、あたしもまだ小学生の子供の親である以上、彼や彼のような人が2度と同じ事をしないように心から祈ります

とりあえずMAX眠いのでまた明日
