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子どもたちと家族に笑顔を広げる「スマイルクリエイター♡ harumin」のブログ

『本当の自分に出逢う旅』〜子どもたちと家族みんなの笑顔を広げる〜フラワリングライフコーチ&スマイルクリエイター♡haruminのブログ



ママの笑顔が子どもの笑顔をつくる🌈

🌟子ども達とママ、その家族や社会の皆様に…笑顔と幸せを広げたい💕
ママと子どもの笑顔を広げる スマイルクリエイターのharuminです✨✨✨


赤ちゃんは伝えている♡

今、見直される

“ふれあい子育て”のお話 


★最初に問題です👆
Q1)赤ちゃんが排せつをする時、いつ頃からママに教えてくれると思いますか?

◎生まれた時?

◎6か月頃?
◎10か月頃? 
◎1歳頃? 

Q2)そして、具体的にはいつ教えてくれていると思いますか?
◎おしっこをする前 
◎おしっこが出ている時 
◎おしっこが出た後

答えは…

本当に驚きの・・・

A1)生まれた時から

A2)おしっこやウンチをする前

なんだそうです!!👆

★今見直されている…古来の子育て

1900年代の西欧社会では、病院で出産したあと母親から赤ちゃんを引き離して休ませました。

でもウガンダ共和国では自宅で出産し、生まれた瞬間から親子が片時も離れることなく、どこへ出かけるときも抱っこをして連れ歩く習慣が根付いていました。


毎日赤ちゃんに歌いかけながら、ベビーマッサージをしてかわいがります。
このようなふれあいを通して、母親は赤ちゃんの求めているものを、赤ちゃんが泣き出す前に察することができるのです。

ウガンダでは赤ちゃんが生まれたら一枚の白い布を抱っこ用に用意されますが、生後一年間でその布を汚したら母親失格と言われるそうです。
母がおしっこやウンチの前に察して処理をするので、オムツはせずとも抱っこ布を濡らすことがないんだとか。

親子の絆が固く、お母さんとの一体感で情緒が安定し、赤ちゃんは皆とても穏やかで落ち着いていて、泣く子はほとんどいないそうです。

本来、赤ちゃんは生まれたときから、自分の状態をすべてサインで伝えているのです。

空腹も、排せつも、心地よさも不快も、全部👆️


でも現代の私たちは、その繊細な声に気づかないまま、時間や常識に合わせた一方的な育児をしてしまいがちです。
けれど今、古来のウガンダのような触れ合い重視の子育てが、科学的にも見直されています。

胎内記憶の観点から言えることは、赤ちゃんは“何もわからない存在”ではなく、“すべてを感じ伝えている存在”だということ。
大切なのは、その声に気づき、応えていくことなのです。
母と子のコミュニケーションの積み重ねが、お互いの深い信頼と安心、そして豊かな心を育んでいくのだと確信しました。


~ママと赤ちゃんの愛着行動(アタッチメント)が育むものは?~



🌺本日もフラワリングアロマからのメッセージを受けとっていきましょう🌈

★選んだカードは
「ベチバ―」

★5つのメッセージワードは
大地
基礎
勇気
始動
決断

★ベチバ―からのメッセージ
『✨愛着行動は人が人として生きていく上での大切な源となるもの、人間としての基礎を作ります。
優しいぬくもりが成長していく上での揺るぎない大地となって子どもを支え続けます✨』


♬ ♬ ♬

より早く手が離れるように…早く自立できるように…と急がせるより、充分に愛と温もりを受けて育った子どもたちの方が…成長した時の力強さやたくましさ、自信や生きる力が強く大きくなっていく💖

長年の保育現場で沢山の親子を見てきた視点からも、そんな印象を強く感じました。
これからの時代を生き抜く子ども達を育てるなら…あなたはどうしますか?

🌷  🌷  🌷

🌹今日も世界の全てにありがとう✨✨
胎内記憶教育講師
(対話ナビゲーター)
 辻はるみ

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