去年は、手術後の結膜浮腫が酷く、誰にも会えずどこへも出かけることができなかったのですが、その分家族とのんびりした思い出があります
最近リフレッシュ不足でイライラしていたので、先週末は久しぶりにひとりで実家に帰省しました
(車で1時間未満ですが。笑)
ひとりで買い物したり母と過ごしてリフレッシュ
そこで、父に、
目がだいぶよくなったなぁ。
といわれ、すごく嬉しかったです。
わたしの家族は、この一年、
わたしの目のことについては、一切触れてきませんでした。
傷はキレイに消えたね、とかそう言った言葉はありましたが、それだけです。
わたしも自分から話したりしないし、触れずにそっとしておいてくれたのだと思います。
それに父は、
ものすごくストレートな人です。
独身の頃は、
少しでも太ったら
ちょっと太ったんじゃないか?
メイクが濃い日は
化粧しすぎだぞ!
と、よく言われていました。
こっちが感心してしまうくらい、
些細な変化に気づくんです。
見てないようで、見てるんですね
だから、そんな父からの一言、
本当に嬉しかったです
効果は
なのですが、
わたしが毎日続けている日課があります。
ブラジルナッツを一粒食べることです。
外国では、バセドウ眼症にセレンという栄養素が効くという報告があるらしいのです。
あまり馴染みのない栄養素ですが、
ミネラルの一種であり、高い抗酸化作用があります。
ブラジルナッツには、セレンが豊富に含まれており、一日一粒で十分。それ以上は過剰摂取になるのでむしろ注意だそうです。
ナッツ一粒食べるだけなので、続けられそうでゆるゆる続けています。笑
目に直接効果がなくても
調べてみるとカラダにとても良さそうなので、
しばらく続けてみようと思っています。