結局ダメだった

言語も非言語も解いた事ない問題だらけ、揚げ句の果てに時間切れ

誰か一緒に泣いて…

第一志望なの


説明会で絶対ここで働きたいって思ったの
せっかく書類通してもらったのに…(T_T)
今日は気分も安定してていぃ日なのに…
テスト終わって、「送信されました」って見た時に送信しないでぇ
って思った…桜散っちゃやぁ
テストセンターってSPIの事なんですね\(◎o◎)/!今更知りました・・・
会場に行くのにPCで受けるってなんだか不思議ですね???紙がいいな
4時間かかるTOEFLに比べたらまだ思いやりがあると思います![]()
今日はなんだか心拍数あがっちゃう未来に向けて素敵な一日になりました。神様に感謝しつつ、本当に安堵しました。これまでこの結果をひたすら待つ日々でしたから。いえ、実際はまだまだで、今やっとスタート地点に立てただけなのですけれども。
明日からは少しメリハリのきいた日々が過ごせそうです。
私は涙が出るような働き方がしたいんです。そして、結果とともに人の笑顔がついてくるような仕事内容で。
大学の勉強の話なのですが、私はトコトン自分を追い込みます。学期中はほぼ土日も休む事はなく意識のある間はレポートの事で頭がいっぱいです。意識のある間というのは、少しでもいい案や訂正箇所を思いつけば、電気を消しベッドに横になった後でも電気を点けPCを起動して開始します。目が覚めた瞬間から眠りに落ちるその瞬間まで頭から離れてくれません。先行研究の段階では、図書館で手に入る書籍でトピックに関連するものは全て目を通さないと気がすみません。そして垣根を越えてジャンルが違う本でも関連できるものを求め読み漁ります。
1学期が3か月でそれが一年に3回あるのですが、毎回心身ともにボロボロでギリギリの所まで自分を追い込みます。(追い込まれているという表現の方が正しいですね (笑)学期が3か月以上あったなら耐えられるか微妙です(笑)全てはレポートやテストの為です。学期中の全ての時間は授業関係の為だけに使います。焦点を授業だけにあててあとの時間をそこを効率にのぞめる為に使います。
なぜそこまでするのかと言われると、一つの理由は”そうせざるを得ない”からです。『自分に出来る事は全てやった!』その感覚がほしいからです。
レポートを出した瞬間全てから解放されしばらく茫然としてしまいます。時間の使い方がわからないというか。全ての感覚がマヒして。そして休み中は旅に出ます。そうしないと次の3カ月が耐えられないから(笑)そして望んだ成績が出て報われた瞬間、涙がとめどなく溢れ感動の渦に埋もれます。神様にその奇跡を感謝する気持ちでいっぱいになります。
そう、この瞬間なのです!全ては消え去る。だからまた新しい気持ちで次の3カ月に挑めます。
成長とは、この日々の先にあるのではないか?そう考えています。
大学には似たような(私以上に過酷な)仲間がたくさんいるから本当に心強いなと思います。ですから、会社もそういう過酷さでチャレンジしていく人がたくさん居て、仕事内容は結果とともに人の笑顔がついてくる事、それが理想です。
そういう時きっと最後に涙が溢れる仕事が出来るだろうって思います。これがなんだか生きてるなぁって感じれる時なので、そういうもの(仕事)がないと私はダメになってしまう気がします。
なんか青臭いですよね(笑)しかもいかにも仕事で疲れ果て病気になって早死にしてしまいそうな・・・
でも、私はこれとは大きく異なる夢と価値観がいくつかあります
その話をまたいつかさせてください

このガムはどちらも発売当初より大好きです

