久々の大学は、とにかくたっくさんの友達に会ってお昼も夜も皆で一緒にワイワイで、今幸せ最高調で帰宅しました

仲間ってホンッマ財産
素晴らしすぎますね
感謝の気持ちは言葉じゃ表現出来ません
最後の一年もより一層人との繋がり、絆を大切にエンジョイしたいです
大学正門付近の桜は今年も綺麗でした
画質悪いですが幸せのおすそ分けのつもりです。卒論も始まります。何語で書くか未だ決めてませんが教授がイギリスの方なのでチェックしてもらう為にも英語で書くつもりです
クリスマスまでには完成出来ますように

素晴らしすぎますね
感謝の気持ちは言葉じゃ表現出来ません
最後の一年もより一層人との繋がり、絆を大切にエンジョイしたいです
画質悪いですが幸せのおすそ分けのつもりです。
クリスマスまでには完成出来ますように
いやぁ~ん、今日で春休みが終わっちゃうぅ(>_<)
なんかでも、この春休みは初めてどこにも行かず(就活のおかげさまで行けなかったのだょ
)メリハリもあったもんじゃなく鬱々と過ごしていたので、授業が始まるのも悪くないかもと思えます
これまでお世話になった先生がもう日本におられないので、今年は新しく卒論の教授と二人三脚で頑張ろうと思います・・・が、しかしその先生の授業一度も取った事ないのでありまして・・・今学期取ってみようかと考え中です
もう4年生とか、ホンットあっという間なんですよね\(◎o◎)/!
一つ一つが最後になっていくんですよね・・・締めくくっていかなければ
就活の方はと言えば、絶望した位で、近年稀に見ないほどに涙が溢れ止まらなくなった位で、何にも進展ありません。道が閉ざされ、新たな道を探し、就活ってその繰り返しのような気がします
清水翔太くんの『桜』これをBGMにすればいくらでも泣けます
(歌詞は特に思い入れはありません 笑)
人生のうちでこれほどまでに一年後が不透明な時期ってなかったんですよね。
だって、これまでは来年は中学~とか○年生~とかって感じで何にもしなくても(ちょっと努力すれば)目の前に道があったんですよね
それが一体全体1年後はどこで何をしているものか・・・
がいくらあっても足りません
今日のように明るい太陽が私たちを照らしてくれる限りはきっと光の恵みの内に歩んでいけるような気がしますね![]()
お散歩をしていると風を感じ、空気の臭いを感じ、街の音に人の流れに敏感になります。
そして空にも。
私は昔から空を眺めるのが大好き。だから空の仕事にも惹かれるのかもしれない。辛い時はいつだって空を眺めてた。そしていつも信じてた、空にはいつだって希望があるんだって。今でもそう信じていたい、だから空の仕事をして希望であり続けたいって思う。
明け方の人の居ない静かなゲレンデ、リフトに揺られながら金の三日月と、まだ山の向こうで姿を現さない太陽でグラデーションに彩られただただその大きさを示す空に吸い込まれながら感じてた。今日は日曜日だからこれからたっくさんの人で賑わう一日が始まるんだなって。
真夏の夜、ベランダで風に夏の終わりの香りを感じてた。そして月を見ながら思った。月は自ら光を発する事はできない、だからこの輝く月を照らす太陽が必ず居るのだ、と。そしてその太陽の恵みの下、踊り笑う人々が今この瞬間地球上に居るんだって事を。闇が光の存在証明だと。
出国する日の朝、まだ太陽が顔を出す前の明るくなっていく空を眺めながら思った。私がこれから行く場所にはどんな空が広がっているのだろう、と。
夜明け直前の静けさ、パワーは、数少なきこの世に残された恵み。自然の偉大さをただただ感じながら、思う。こんなにも美しい瞬間があるのに、決して時は止まってくれないのだ、と。時はいつの日もこうして流れ続けていくのだと。私たち、誰も置いてきはしない。
朝にパワーがあるのはきっと、「そこで止まってちゃいけないよ、進みなさい」そう言ってくれてるんだ。
不思議だけれど、確かに、こう思うよ。自然の恵みに気がついた時、「私は一人じゃない」って。孤独を優しく包み込む事が出来る。
無常、けれどそれは虚しさではない。生きる意味?そんなものなくったって生きていける。こんなにも偉大な自然の恵み、命のリズムの中生かされている、その事実それ自体、本当にありがたい、美しくいとおしいものだと思う。これ以上の恵みがあるのだろうか?