ブログネタ:受験の思い出
参加中中学受験の時に、母校の雰囲気や教室に惹かれ絶対に受かりたいと受験当日に初めて思った事、
しかもその結果発表を見に行かなくて、友達のママからの電話で結果を知らされたという・・・余計なお世話だった日(笑)
けれど、翌日に今は亡きおじいちゃんと一緒に見に行った事、
滑り止めに受けた中学校その1は、国語のテストで登場人物になりきってお手紙を書くという設問がありました。完全に感覚で「p.s.~~~と」いう余計な事まで書いた回答をしました。完全になめきっていました(笑)でも、受かりました(笑)
滑り止めその2では、面接の時に「受験票の下の線の長さは何センチか?」と聞かれたので「線がありません」と答えたら、本当だ~って驚いてて、「おいおい、大丈夫かこの学校」って思った事(笑)
高校受験はなかったので大学受験に飛ぶと、
小論文のテーマがタトゥーと芸術だったこと(笑)
そして面接のときに、外国の教授が頑張って日本語で質問しているのに発音が悪すぎて受験生が理解できないため、隣に座っていた日本人教授が日本語を日本語に通訳していた事(笑)
私は後にも先にも日本語を日本語に訳すという場面に出くわした事がありません(笑)
私の受験の思い出は全てネタの宝庫です(笑)
それくらいお気楽に決めたのが私の人生\(◎o◎)/!
私のモットーは、どの道を歩むかではなくどのように歩むのか、その道で何をするのかが大事なのだという事ですから♪
将来の事は誰にもわかりません→将来の不確かな推測でしか選択手段はない→選択の正しさはその後の人生で決まる、少なくともその後の自分が輝いていれば、満足していれば後悔はしませんから。
人生は選択の集合、
けれど、選択が正しいかどうかなんて、選択する段階では決められない。
なぜなら、その道を選ぶとどうなるかなんて人間には知るよしもないから、推測でしかないから。
つまり、どの道を選ぶかなんて大した問題ではなく、しっかり悩んだなら最後は流れと直感に任せててその後本気で頑張って切り開けばいいんじゃないかなって♪