ブログネタ:教えて!電話やネットにまつわる「ちょっといい話」
参加中結局昨日もおばあちゃんと電話で話せました。いつも私からかけているのですが、一年前おばあちゃんからの着信がありました。
私はちょうど授業中で出られなかったので、授業後気づいてすぐに折り電しました。
しかし一向に繋がらず、一日中時間があるたびにかけていました。おばあちゃんが電話をかけてくるってことは何が大事な用事があるに違いないと思ったのであります。
夕方にやっとつながってわかった事は、
おばあちゃんがバス停に向かう途中で凍結した所を歩いてしまったみたいで転んでしまったようなんです(>_<)
その時に携帯の私のボタンが押されていたようなんです。
もしあの時に偶然押されている事がなければ、私は何も知らないままでした。
おばあちゃんは大した怪我もなく本当によかったのですが,
離れていると、こんな風に日常の出来事が何にもわからないので心配になります。
携帯があってほんとによかったと思った瞬間です。