先日、友人に聞いた話しなんですが…

『ください』と『下さい』には使い方に違いがあるんだって😱

私と同じで『え~知らなかった』びっくりという方も、『そんなの当然じゃない!そんなことも知らないの!?』と言う方もいらっしゃると思います。

余りの衝撃に詳しく調べてみました
ご存じ無い方の為に書きますと…

くださいは英語で言うplease
下さいは英語で言うgive
なんですってひゃ~・・・

日本語を英語で説明って辺りどうかとも思いますが、これが一番分かりやすいと思ったのですみません汗

しかも!
『○○してください』と言う言い方は命令口調で失礼にあたり不快に思う方もいらっしゃるとアセアセ

なら、頭に『お』や『ご』を付けておけば大丈夫だろうと思いがちですが『ご』も通用しないらしいですアセアセ

『連絡してください』を『ご連絡してください』と書いたからOKかと言えばそもそもが間違っているわけですよチーン

いやいやマジっすかポーン

とりあえず『ご』と『ください』つけておけば丁寧だろうと思っていたあなた!大間違いですよ!!
ってこれ私の事です笑い泣き

例えば
いらして下さい=❌❌
いらしてください=❌
お越しください=🔺
お越し願えますでしょうか=⭕️
お手数ですがお越し願えますでしょうか=💮

と言う事らしいです

耳で聞くと同じ『ください』も文字にするとこんなルールがあったとは滝汗

もしかすると新人研修で習っていたのかもアセアセと考えると恐ろしいですガーン

しかもこの歳になって知るとは…