小学1年生のはるちゃん。
先週くらいから宿題が出始めました。
まずは、国語の文字の書き方から。はじめての時には、パパが宿題を見て、やったのを確認していたのですが、先週末くらいの宿題は、書いてテーブルの上に放置していたところ、こーちゃんが、ノートに書き書き。それを見たはるちゃん、憤っていました。
昨日も同じ宿題があったのですが、私が帰ってからもやっている様子はないし、ランドセルも下に置いたままだし、と思って、はるちゃん宿題やった?と聞くと「これは、今日の宿題だからいいの!」と強く主張。帰ってから、話を聞くと、学校に着いてから、急いで片付けたそうです。何だかなぁ。
そして、先週末の宿題は、歯の標語と5月の俳句でした。
週末にとりあえずやらせてみたのですが、標語も俳句も意味が分かっていません。
標語は、歯をみがこうねということを呼びかける言葉を考えてというと、
「まい、あさ、ひる、ばん、よる、はをみがこう」うーん、そのまんまで、いまいちだけど、まあ、いいか。
俳句は、季語として、こいのぼりやカーネーション、母の日等とっつきやすそうなものが書いてあったので、この言葉を使って5、7、5の言葉を考えようというと、
「こいのぼりが こどもの日に およいでる」
「かあねえしょんが ははのひに さいている」と続いたので、
たとえば、この間スナップえんどうとったよねぇとお話して
「「さやえんどう とってもとっても 終わらない」なんかどう?」と言うと、はるちゃん、バカ受けして、早速、書いていました。
その後、その俳句を見たパパに、「さやえんどう とってもとっても おわらない」って、子どもらしいねぇと言われ、うーんと、複雑な気分になったのでした。
先週くらいから宿題が出始めました。
まずは、国語の文字の書き方から。はじめての時には、パパが宿題を見て、やったのを確認していたのですが、先週末くらいの宿題は、書いてテーブルの上に放置していたところ、こーちゃんが、ノートに書き書き。それを見たはるちゃん、憤っていました。
昨日も同じ宿題があったのですが、私が帰ってからもやっている様子はないし、ランドセルも下に置いたままだし、と思って、はるちゃん宿題やった?と聞くと「これは、今日の宿題だからいいの!」と強く主張。帰ってから、話を聞くと、学校に着いてから、急いで片付けたそうです。何だかなぁ。
そして、先週末の宿題は、歯の標語と5月の俳句でした。
週末にとりあえずやらせてみたのですが、標語も俳句も意味が分かっていません。
標語は、歯をみがこうねということを呼びかける言葉を考えてというと、
「まい、あさ、ひる、ばん、よる、はをみがこう」うーん、そのまんまで、いまいちだけど、まあ、いいか。
俳句は、季語として、こいのぼりやカーネーション、母の日等とっつきやすそうなものが書いてあったので、この言葉を使って5、7、5の言葉を考えようというと、
「こいのぼりが こどもの日に およいでる」
「かあねえしょんが ははのひに さいている」と続いたので、
たとえば、この間スナップえんどうとったよねぇとお話して
「「さやえんどう とってもとっても 終わらない」なんかどう?」と言うと、はるちゃん、バカ受けして、早速、書いていました。
その後、その俳句を見たパパに、「さやえんどう とってもとっても おわらない」って、子どもらしいねぇと言われ、うーんと、複雑な気分になったのでした。