筋性斜傾の経過観察、まだまだ続いています。
こども病院という、大きな病院に通院しているので、完璧な診察をするためにそうしてくれているのだとおもいます。
先生曰く『初潮を迎えるまでは診たい』とのこと。
なぜなら、初潮を迎える直前、身体が急にぐんぐん成長してくるので、頸が急に曲がるケースもなくはないから、ということでした。
親から見ても何も問題なさそうですが、そのような状態でも急に成長期を迎えたら曲がってくるかも?そうなったら次の診察を待たずに連絡ください、ということでした。
11年前は、泣きながら通院したり『私が無痛分娩にしてしまったから吸引になってしまって。。。』とめちゃめちゃ泣いてました。
このブログも、久々にみて、何こんなの書いたっけ?ブログのタイトルわけわからん。とおもいながらみておりますが、『筋性斜傾の話はちゃんと書き切りたい』と書いてあったので、
今悩んでる方が検索した時に少しでもお役にたてたらな。。。と思いました。