今日は、夫の誕生日。おめでとう。のろけ話しちゃおっかな。


私はこだわってないんだけど、夫は毎日チューをすることにこだわっている。

「あ、昨日してないかもー」と言って大騒ぎしたり、「昨日の分もー」とおねだりすることもある。


はい、ご一緒に!ごちそうさまでした。

 オリジナルのコーチングツールと活用ガイドブックが出来上がりました。


 カード5種、ワークシート5種、そして、活用ガイドブックです。


 すでにお申込&お振込みの方へ、順次発送しております。楽しみにお待ちくださいね。

そして、多方面へ、ご案内差し上げております。


 ぜひ、皆様のまわりでもご活用いただき、一人でも多くの子どもたちの笑顔に、つながりますように。

 コーチングの魅力にはまっている私ですが、あえて、なぜはまっているのか考えたいと思います。


・個人の考えを尊重するから

・自ら答えを探し出せるから

・正しい、間違いといった評価がないから

・勇気が湧いてくるから

・未来を向いているから

・自分を好きになれるから

・自由になれるから

・新しい発見があるから


コーチにもクライアントにも、これらの大きなギフトを運んできてくれるから。

 選挙に誰が立候補するか、ニュースがにぎやかですね。一人はたった1票だけど、それが大きなうねりとなって、結果に出てくるのが、選挙ですね。


 塵も積もれば、千里の道も一里から、そんなことわざが思い出されますね。


 みなさんも選挙で貴重な1票を有効に使いましょう!

 夏休みの宿題、みんなはかどってますか?いやいや、これからが、本番という子も多いのでは。例外なく、うちの息子もそのひとり。


 すでに、音読の宿題は、夏休み前半は全然できてないし。。。


 親の心配とは裏腹に、子どもの心配ごとは、「ほうせんか」の観察日記。夏休みがはじまって3日でかれてしまいました。

 今日は、福岡の海の中道海浜公園「サンシャインプール」に行ってきました。思ったほど多くなく、たのしめましたが、なにせ日差しが強くって、家族で日焼けしちゃいました。


 子どもは、いつも日に焼けているのでそうでもないのですが、大人はいたたたた。


 日焼け止め塗ってたのにもかかわらず、です。夫は、絶対オゾン層に穴が開いている!と言ってました。


 私もそう思います。。。しばらくは、背中が痛いよ~。

 共働きには、つらーい夏休みですね。昼間、子どもがどのように過ごしているか、そして、子どものお昼ご飯。冷蔵庫にお弁当を準備する人、お昼ご飯代を子どもに渡す人、いろいろあるようです。


 私は、ほとんど家で仕事をするようになって、お昼ご飯の問題はなくなったものの、子どもがずっと家にいると、仕事の効率が悪い。。。とほほ。だけど、夏休みを見越して、8月は、外出の予定を積極的には入れなかったのは、正解だったかも。


 だけど、時に1日中家をあけるときは、お昼ご飯の準備や、夕方からのファミリーサポートの手配などをして、あとは、子どもが時間にちゃんとファミサポのおばちゃんところに行ってくれるのを願うだけ。


 これが一番心配かもしれないが、子どもを信じることが大事よねと自分に言い聞かせてます。


 以前は、息子の友達は、お昼時に一度おうちに帰していたのですが、おうちによって、お昼が準備されているところとそうでないおうちもあるようで、家で子どもがひとりでごはんを食べるより、みんなで食べたほうがおいしいよねと思い始めて、遊びにきた息子の友達も一緒にお昼ご飯にすることにしました。


 今年は、とても賑やかな夏休みです。


 コーチングをはじめる時には、サンプルセッションといって、無料で、1回軽くセッションをすることが多いのです。これは、コーチングがどのようなものか知っていただくためのものであり、また相性をお互いに確認する意味もあります。


 そう、相性はとても大切なんです。それは、コーチングが協働的に行うものだからなのです。どちらかが依存するという関係ではなく、コーチとクライアントの二人で、創り上げていくものなのです。


 だからひとりで創るのとふたりで創るのとでは、おのずと結果が違ってきます。だから、コーチが必要とされるのです。


 あなたの人生ももっと可能性が広がり、あなたがこれまで躊躇していた道にも、コーチと一緒なら、歩みを進められます。コーチングは、1回きりではなく、あなたが目標とするところ、必要とするところまで、継続的に行われます。そして、行ったことのない世界にあなたをお連れします。


 そんな体験をしてみませんか?サンプルセッションのリクエストは、haruko@hashigoya.co.jp まで、お気軽にご連絡ください。

 どこの夫婦もその関係は、それぞれだと思う。うちはどちらかというと、お互い独立系といった感じ。互いに束縛もせず、嫉妬もせず、「あなたがそれでいいならいいんじゃない」という感じである。一見、ドライな関係かもしれない。


 けれど、お互いが誰よりも必要としているのが、みえみえなのがおもしろい。


 夫は、膝枕で耳掻きしてもらうのが、至福の喜びなのだそうだ。特に顔がおなかにうずもれるのがたまらないらしい。私も暗い部屋でひとりで寝るのが、実はとても苦手なのだ。寝る場所が狭くなっても、暑苦しくても、一緒がいいのだ。

 うちの表札はとても賑やかです。まず、夫の姓A、私の仕事姓B、子どもの姓C、私の会社名、そして、

「子どものためのコーチング教室」と続きます。


 私の戸籍姓は、現在Aですが、仕事ではもともとの旧姓であるBを使っているので、どちらかというとBのほうが、なじみがあります。そして、子どもの姓Cは、最初の結婚の時の姓で、養子縁組を行っていないので、Cのままとなります。この場合、子どもだけど、自分ひとりの戸籍を持つことになります。


 私もCの姓を名乗ることがあるのは、子どもの学校関係の場合ですね。


 というわけで、離婚しようと思っている人、再婚しようと思っている人から、よく苗字のご相談を伺います。特に多いのがお子さんのお名前の変更です。私は、必ずこうお伝えします。お子さんが選ぶといいですよ、と。大人がどうのこうのと言っても、本人の意見が最優先だと思うのです。


 よって、子どもの希望により、子どもはCの姓を名乗っています。