某専門学校にて、再就職支援講座の一部の講義を担当させていただきました。

コミュニケーションというおおざっぱなくくりなので、自由な雰囲気で行いました。


 CTIのワークショップから、とても影響を受けていることのひとつに、講義スタイルがあります。

講師が一方的に知識やノウハウを伝授するのではなく、時間と空間の中で、自ら感じ取り学び取る学習は、体にしみこませる学習と言えます。


 今日もそんなスタイルで、ロールプレイをしたり、場に言葉を投げたり、みなさん深い学びを持って帰っていただけたと思います。最後にアンケートを書いていただいたのですが、とても素敵な言葉をいただきました。本当に、私からもありがとうと言いたい気持ちです。


 きっと、帰宅された家の中では、楽しい会話が広がっていることでしょう。

 息子が、2日くらい前からひざが痛いというので、今日は朝から病院へ行きました。痛みもあったのですが、X脚になっているのが気になったのもひとつです。


 ひざの曲げ伸ばしや痛みの場所を確認し、その後レントゲンをとりましょうとのこと。レントゲンは、特に問題なく、診断は、「筋肉痛」。おいおい息子よ、筋肉痛だってよーーー。自己診断してほしーよー。と小学生には、ちょっと無理か。


 それでも、X脚は、低学年の男の子には、よく見られる生理的なものとのこと。安心しました。つまり、今日の医療費は、筋肉痛と安心料なり。


 自己診断できないという意味では、小学生の医療費は、無料にしてほしーなーと思ったのでした。


 今日は、母校の九工大で、e-ラーニングの講演会があったので、行ってきました。

Moodleというe-ラーニングシステムを中心に、現在どのように活用されているかという内容です。


 e-ラーニングというと、動画コンテンツをイメージしがちですが、はじめの一歩は、オンラインテストからがよさそうです。


 というのも、以下のような利点があるからのようです。

・テストなら簡単に作成できる

・自動採点で楽になれる

・誤答を把握することで、講義の参考になる

・結果が見える


 私も、WBTで学習したことが何度もありますが、学習に効果的ですね。

 保育ママさんが乳児を虐待して逮捕されたそうだ。働く親の味方であるはずの保育ママさんが、と思うとかなしい限りです。


 今、保育園はどこも満員で、ぎりぎり保育ママさんのところに預けることができて、仕事を続けられたという友人を何人も知っています。


 そんな駆け込み寺的な、最後の砦である保育ママ制度。


 今回の事件を機に、保育ママさんが減らないようにしてほしいと願うばかりです。今の保育園の満員状態を考えると、もっと保育ママ制度が広がってほしいなと思ってます。

 息子が彼女と近くのスーパーへお買い物に。しかし、1時間たっても帰って来ないのである。ちょっと遅いなあと思いながら、近くの公園で遊んでいるのかなと、のんびりお留守番してた私。


 ところが、電話がなった。子どもたちだった。息子が出て、彼女の自転車のカギがなくなったという。探してみた?ポケットにない?と聞くも、どうしてもないとのこと。「お願い、ママ来てくれる?」化粧もしないまま、スーパーへ急いだ。


 待ち構えたように、私を見つけた子どもたち。でもこちらが思っていたほど、深刻な様子でもない。子どもたちと一緒に、これまでの足取りをたどりました。ここでこれを○○して、こっちに行って、とひとつひとつ説明してくれる、うーん、それでよく1時間も遊べるよなあと思いながら、探してもやっぱり見つからなかった。


 お店に届けて、自転車も置いて、とりあえず帰ることに。息子はスーパーから近い彼女の家で遊ぶとのこと。私は一人で帰宅した。


 あとで帰ってきた息子から聞いた話では、彼女の家でスペアを見つけて、自転車を取りにいったそうだ。一件落着。

 数日前に栗拾いに行ってきました。ところが、19日(連休の最終日)のため、すでに栗はなく。。。

栗園の人いわく「今年は栗が台風で落ちて、もともと少ないのよ」とのこと。


 それでも、楽しみにしていた子どもたちと一緒に栗の木のところまで行きました。子ども達というのは、うちの子とその彼女です。休日には決まってうちに遊びにくるので、うちの子だけ連れていくと、彼女はひとりになっちゃうと思うので、誘っちゃいました。

みんなで一生懸命探すけど、やっぱり、ない。拾うというより、発見するという感じ。それでも、がんばって探していたら、夕立が降ってきました。


 木の下で雨宿りしていると、車がやってきました。と思ったら、私達の前で停まり、のせてくれたのでした。栗園でレスキューされちゃうとは。。とほほ。


 その後、あまりの収穫のなさに、帰りがけに海まで、つりに行くことに。いつも、車のトランクに釣竿が入っているので、途中で、しかけとエサを買って、海へレッツゴー。


 釣竿をたらしていても、いっこうに食いついてきません。息子に釣れないねー、というと「この待ってる間が楽しいんよ」と。つり好きな性格ですね。1時間半ほど粘りましたが、彼女が退屈しはじめて、かえることに。なんともついてない日でした。


 くり8個を大事に持って帰ってきました。彼女と半分こして、4個ゆでましたが、やっぱりというか、3個は、虫食いのため食べられず、息子が見つけた一番大きな栗だけ息子がおいしいそうに食べてました。

彼女は何個食べたかな?


 アロマテラピーの道へひきづりこまれたのは、この「ネロリ」というオイル。

甘くて、ねっとりして、力の抜けた状態へとすぐに導かれます。ですので、このオイルをブレンドする翌日は、お休みの日に限ります。そうしないと、朝起きれなくなりそうで。。。


 ただ、すごーく高いのが難点。でも、このオイルなしでは、アロマテラピーは語れないほど、存在感があります。もし、マッサージをサロンで受けるなら、絶対リクエストしたいオイルです。


 この香りも、ブランドによって、かなり異なることも事実。店頭で嗅ぎ比べて吟味してご購入ください。

子どもの心をやわらかくする気持ち通信 第6号ができました!


今回は、「自分で人生の舵をとれますか?」がテーマです。子どもたちは、自分でどれだけ考えているでしょうか。親が子どもの代わりに、人生の舵取りしていませんか?


「やわらかくする」というより、「強くする」というニュアンスになりました。

気持ち通信のタイトル変えようかな。

 数年前から、アロマテラピーにはまっています。まず、好きになったのが、ベルガモット。柑橘系の香りですが、オレンジのように甘くなく、すっきりした感じです。


 他のオイルともブレンドしやすい香りです。同じ名前のオイルでも生産している会社やブランドごとに、若干香りが異なります。自分の好きなブランドを探すのも楽しいですよ。


 アロマオイルを購入するときには、ピュアオイル、つまり100%天然のものを選んでくださいね。安いものの中には、合成の香料で作ってあるものもあります。商品のどこかに、pure100%とあるものが安心。


 ニールズヤードやジュリークなどもおすすめ。

 夫とオイルマッサージを相互にしたり、夫婦のコミュニケーションにもかかせません。

我が家から、ウェザーニュースのお天気カメラとして、お空の様子を提供しています。


http://weathernews.jp/

の小倉を選択していただくと、我が家からの画像がご覧いただけます。


ちなみに、庭の展望とほぼ一緒です。開放感のあるところが気にいっています。

洗濯物を干すのも、とっても気持ちがいいんです。