62歳、最後の日。
漠然とした不安を感じながら、
それを正直に綴れないもどかしさを覚えました。
子供のころ読んだ絵本のように、いつの間にかビルに囲まれていた小さなお家。
その庭に咲く花々や、巡らす勝手な妄想。
それらを、noteに書いていこうと思います。
「かわたれどき」
この言葉が好きだというだけで、
「かわたれどき日記」と命名した、noteのマガジンにまとめていきます。
【こちらで新規投稿をお知らせしますので、のぜひ、ぞいてみて下さい】
新規投稿
6
ChatGPTとGeminiの間で揺れ動く私。そして、文化の日の、私の宣言とは?!
1
漠然とした不安の中、この日記を始めようと思った日の投稿。
2
「この家と土地に守られていた」
そう気づいたのは、ここを離れてからのことを考えなければ、
という思いが強くなっているからかもしれません。⋯
3
4
映画『君の名は。』を観て、心に残った「かたわれどき」という言葉。
それから、月日が経って出会った「かわたれどき」という言葉。
この日記のタイトル名をめぐる小さな旅について書いています。
5
初めての介護認定で、母が言った、困っていることとは?!
東京・千駄ヶ谷で、ゆるりと、リラクゼーションのお店をやっています。
完全予約制・不定休ですが、寛ぎにいらしてください。
予約可能日は下記ページでご確認ください。
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