こんばんは。言葉の習慣病改善コーチのはるです。
今日はどんな一日でしたか?
私たちは毎日いろいろな言葉を使っていますが、
言葉の使い方が病気やケガのリハビリに関連するとしたらどう思いますか?
病気やケガになったときは誰でも
「どうしてこんなことになったのか?」
「気になっていたのに放っておかなければよかった」
「日頃から気をつけていればよかった」
などと後悔の念を抱きます。
それでも多くの人はその後自分の体と向き合い
治療やリハビリを行います。
しかし、一部の人は
「もう何をやっても意味がない」
「どうせよくならない」
とネガティブな言葉を使い、
リハビリや治療が進まなくなる場合があります。
ではなぜネガティブな言葉を使うと
リハビリや治療が進まなくなるのでしょうか?
それは、私たちが脳内で考えていることに関係します。
私たちは1日に6万回も物事を考えていると言われています。
そしてそのうちの95%は前日も前々日も考えていることなのです。
ネガティブな言葉を毎日使っている人は、
ネガティブな思考に影響を受けます。
ネガティブな思考は誰しも持っていますが
常に影響を受けて、治療やリハビリに影響を受ける人がいるのです。
みなさんは毎日どんな言葉を使っていますか?
病気やケガになった時、あなたの言葉がその後のリハビリに影響するかもしれません。
今日も読んでいただき本当にありがとうございました。
このブログにきていただいたご縁に感謝します。
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言葉の習慣は、病気やケガだけでなく、家族や職場など周囲の人間関係にも影響を及ぼします。
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それでは、今日もとびきりな一日を![]()
