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言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

作業療法士歴約20年,リハビリ件数60000件の経験を持つ。長年働いて気づいたこと、それは言葉習慣が生活習慣に影響し、病気や人間関係にも影響するということ。あなたの生活習慣は言葉の使い方で改善できます。ことばの力で生活習慣を変化させ、健康な体を手に入れましょう。

こんばんは。言葉の習慣病改善コーチのはるです。

今日はどのような一日でしたか?

 

いきなりですが、

人はいつか天国に召される日がやってきます。

私は以前、「自分はいつまでも元気」だと思っていました。

 

しかし年齢を重ねるにつれ、

知り合いが病気になったり、亡くなる話が多くなってきました。

例えば、父や母の友人が病気になった話、

お知り合いが病気になった話、

亡くなられた話などです。

 

そのような話が多くなってくることで、

自分の今後の時間がどれくらいあるのか

これから自分がどうしていけばいいかを

身近に考えるようになりました。

 

いつまでも私たちは若くありません。

何かできるとしたら、体が動くうちに!

いつまでも元気だと思って何もしないでいると

気づいたら何もせずに

病気になっていたということもあります。

 

せっかくの人生の時間。

人はいつかは病気になります。

病気になるからこそ、

今をどう生きるか、

どう生活するか、

何を楽しむか

何に気をつけるか

今の生活を大切にしたいと改めて思います。

 

今日も読んでいただき本当にありがとうございました。

このブログにきていただいたご縁に感謝します。

 

このたび、「病気やケガから早く回復する人としない人のたった一つの違い」という本をKindle本から出版しました。

この本は言葉の習慣が病気やケガの回復にどのように影響しているかに気づき、自分の言葉の習慣を変える方法を書いた本です。

もし興味があったら、手に取ってみてくださいね。

言葉の習慣は、病気やケガだけでなく、家族や職場など周囲の人間関係にも影響を及ぼします。

言葉の習慣病とはどのような状態か知りたい方にもお勧めです

 

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それでは、明日もとびきりな一日をキラキラ