おはようございます。
体の不調はみなさんの言葉の習慣が影響しているかもしれません。
言葉の習慣病改善コーチのはるです。
私は貧乏ではありませんが、裕福でもありません。
おかげさまで、毎日働ける体があることで
普通の生活ができる程度の稼ぎで過ごしています。
ただ、最近は特に出費が増えており、
もう少し収入が増えたらいいなと思うこともあります。
さて、知り合いに「お金がない」と言っている人がいます。
でも私から見ると「本当にお金がないのか?」と思うことがあります。
なぜなら、毎日コンビニで昼食を買って食べているから。
生活費を出している私からすると、
コンビニの物は高い!
同じ物があるなら、スーパーで買った方が安いですよね。
コンビニならではの美味しいスイーツを求めるならまだしも、
毎日の昼食をコンビニで買うのは、私からしたら絶対金持ち!!
「お金がない」と言われても・・・
きっとこの人は「お金がない」わけではなくて、
・コンビニの物が高いということを知らない。
・コンビニに行くことが習慣になっていて何とも思っていない。
・お金より手軽さが優先されている。
・お金がないという口癖がある。
ということなのかな?
と思いました。
以前はその人が「お金がない」と言っていたら、
大変だなと思っていたのですが、
最近は「お金がない」といっていても何とも思わなくなりました。
とはいえ、本当にお金に困っている人もいますし、
私も裕福ではありません。
日々の習慣の中で、お金を無駄にしていることもあるかもしれないと思いました。
本日もブログをお読みいただきありがとうございました。
昨年Kindle本から出版いたしました。
「病気やケガから早く回復する人としない人のたった一つの違い」
この本は言葉の習慣が病気やケガの回復にどのように影響しているかに気づき、自分の言葉の習慣を変える方法を書いた本です。
もし少しでもご興味がありましたら、読んでいただけるとうれしいです。
言葉の習慣は、病気やケガだけでなく、家族や職場など周囲の人間関係にも影響を及ぼします。
言葉の習慣病とはどのような状態か知りたい方にもお勧めです
では、今日も素敵な1日をお過ごしください。
