おはようございます。
今日も新しい一日です。
病気で言葉を予防する言葉の習慣病改善コーチの晴(はる)です。
以前、働いていた時に、常に「大変だ」と言っている人がいました。
周りの人は、
「大丈夫?」
「何か手伝おうか?」
「何が大変なの?」
と聞いていました。
しかし、ちょっとしたことでも「大変だ」というため、
そのうち、周りの人も大丈夫な状態にしようとしていないことに気づき始めて、
「何が大変なのか、はっきり教えて欲しい」
と言うようになりました。
「大変だということ」に目が行ってしまうと、
毎日「大変」になってしまいます。
昨日は「楽しいこと」について話をしましたが、
「ひどい」「大変」に目が向いている人は、
口癖が「大変」「ひどい」になっているはずです。
では、今日もとびきりの一日を