ハッピーバレンタイン! | 言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

作業療法士歴約20年,リハビリ件数60000件の経験を持つ。長年働いて気づいたこと、それは言葉習慣が生活習慣に影響し、病気や人間関係にも影響するということ。あなたの生活習慣は言葉の使い方で改善できます。ことばの力で生活習慣を変化させ、健康な体を手に入れましょう。

おはようございます。

今日も新しい一日です。

病気で言葉を予防する言葉の習慣病改善コーチの晴(はる)です。

 

今日はバレンタインデーですね。今日は全く言葉と関係ない話です。

昨日は休日で、子どもたちと祖父や祖母へのチョコレートを作りました。

子どもと一緒にチョコレートを作る機会がもて、とても楽しい休日を過ごすことができました。

 

さて、バレンタインといえば、私が学生の時は男の子への告白でした。

甘酸っぱい思い出です。

今は以前よりも、男性もスイーツを作りますし、

男性、女性関わらず何かをプレゼントしたり、

友だち同士でチョコやスイーツを渡し合う友チョコもあります。

こんな時しかチョコが並ばないということで、

自分自身のご褒美に買う方もいらっしゃいますね。

 

全然関係ないですが、バレンタインジャンボという宝くじまで

発売されているのも面白いですね。

多くの人が年末ジャンボを買うので、

案外バレンタインジャンボは当選の狙い目だったりして。

 

ところで、私が以前働いていた職場では

バレンタインデーに男性職員へチョコレートを渡す習慣があり、

若い女性の職員はチョコレートを買いに行っていました。

そしてホワイトデーには男性が女性にお菓子を買ってお返しをしていました。

 

袋菓子のチョコ1つくらいなら渡す方もお返しする負担ではありませんが、

仕事の現場で毎年男性社員1人1人に1箱買っていたあの時代は、

渡す側もお返しする側も悩んでいたと思います。

正直あの時は「面倒くさいなー」と思って行っていました。

 

今は時期を選ばず好きな人にプレゼントしたり、

より親しい仲間でのやりとりになり、

人それぞれの思い出になる特別な行事になっていると思います。

 

みなさんは、今日は誰かにチョコを渡しますか?

誰かと約束はありますか?

 

では、みなさんハッピーバレンタインラブラブ