おはようございます。
今日も新しい一日のはじまりです。
病気で言葉を予防する言葉の習慣病改善コーチの晴(はる)です。
みなさんはとてもしたいことがあるのに、できないと思っていることありませんか?
たとえば、こんなことはありませんか?
・運動したいけれど、時間がない
・旅行に行きたいけど、お金がない
・○○したいけれど、人手がない
などなど…
「ない」「できない」という方を想像することは普通にあります。
なぜなら、私たちは生きていく上で、生命を維持するために
安全に過ごさなければならないからです。
そのために、「損」「得」を考えたり、
ネガティブな可能性を考えたりします。
結果、新しく挑戦することを諦めたり、
何かする前からできないと決めつけたりします。
「できるか」、「できないか」は置いておいて、
「できる」「○○ある」と考えて想像するとどうでしょうか?
例えば
・お金はある
・時間はある
ことを前提として考えてみたらどうでしょうか?
・時間があるとしたらどこにあるか?
・お金があるとしたらどこにあるか?
という視点で考えると、
「ない」からできないと思っていたことが
「できる」かもしれません。
たった一つでよいので、自分が「ない」「できない」と思っていたことを
「ある」「できる」に変えて考えてみましょう。
「やり方を変えれば、こんなことができるんだ。」
「こんなところに無駄に使っていたお金があるんだ!」
などと気づくことがあるかもしれません。
それによって、皆さんのなかに新しい変化が生まれますので、
やってみてください。
では今日もとびきりの一日を![]()