「頑張る」に頼らない | 言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

作業療法士歴約20年,リハビリ件数60000件の経験を持つ。長年働いて気づいたこと、それは言葉習慣が生活習慣に影響し、病気や人間関係にも影響するということ。あなたの生活習慣は言葉の使い方で改善できます。ことばの力で生活習慣を変化させ、健康な体を手に入れましょう。

こんばんは。

今日はどんな1日でしたか?明日から新しい1週間です!

ことばで病気を予防する!生活習慣改善コーチのはるです。

 

何かに躓いたり、何かに困ったりするとき

「頑張らなきゃ」

と思ってしまう方はいますか?

 

「頑張る」ってとても大事ですが、

本当は頑張りたくないのに、

何のために頑張るかわからないのに、

ただただ頑張るのは心身を犠牲にする可能性があるので危険です。

 

何のために頑張るのか?

何を頑張るのか?

ということがわかっていないと

まるで根性論で、頑張り損です。

 

今何に向かっていて、そのために何をしたらいいのか?

という自分の目標をしっかりもって

前に進みたいですね。

 

気軽に使う「頑張れ」は自分をすり減らすことにもなりかねないので

気をつけましょう!

 

では、明日もとびきりの1日をキラキラ