「いただきます」と「ごちそうさまでした」 | 言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

作業療法士歴約20年,リハビリ件数60000件の経験を持つ。長年働いて気づいたこと、それは言葉習慣が生活習慣に影響し、病気や人間関係にも影響するということ。あなたの生活習慣は言葉の使い方で改善できます。ことばの力で生活習慣を変化させ、健康な体を手に入れましょう。

おはようございます。

今日も新しい一日の始まりです!

ことばで病気を予防する!生活習慣改善コーチのはるです。

 

食事の時に子どもたちが必ず大きな声で「いただきます」と「ごちそうさまでした」を言ってくれます。

私も子どもの時は大きな声で言っていたのですが、

いつのまにか当たり前の言葉になり、

大人になると大きな声で言う機会もなくなり、

頭の中でつぶやくだけになっていました。

 

それでも子どもから「いただきます」や「ごちそうさまでした」の言葉を聞くと

とてもうれしい気持ちになります。

それは「いただきます」や「ごちそうさまでした」から、

毎日の食事への感謝が感じられるからだと思います。

 

日々の食事が作れること、いただけることはとてもありがたいことです。

そして子どもたちから毎日「いただきます」と「ごちそうさまでした」を言ってもらえることに感謝して毎日食事を作りたいと思います。

 

では、今日もとびきりの1日をキラキラ