大谷翔平選手から感じたこと | 言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

言葉で病気を予防する!言葉の習慣改善アドバイス

作業療法士歴約20年,リハビリ件数60000件の経験を持つ。長年働いて気づいたこと、それは言葉習慣が生活習慣に影響し、病気や人間関係にも影響するということ。あなたの生活習慣は言葉の使い方で改善できます。ことばの力で生活習慣を変化させ、健康な体を手に入れましょう。

おはようございます。

今日も新しい一日の始まりです!

ことばで病気を予防する!生活習慣改善コーチのはるです。

 

昨日大谷翔平選手がMLBのホームランダービーに参加していました。

屈託のない笑顔で「疲れた!」と言いながら、

最後までボールを打っている姿がとても爽やかで見ているだけで明るい気分になりました。

最近は大谷選手のホームランのニュースが多く、

それに伴って大谷選手が他選手と交流している姿を見る機会が増えました。

全ての映像をみたことはありませんが、

大谷選手はいろんな選手と話すときや会見の時はいつも笑顔で、

常に機嫌がいいのが感じ取れます。

大谷選手の動画を見たら、

子どもたちに積極的にサインしていたり、

ゴミを拾う姿も見られて、ますます応援したくなりました。

 

しかしMLBの世界で活躍するということは並大抵の努力ではなかったはず。

努力はもちろんのこと、決断や行動力

自分を理解してくれたり、協力してくれる周りの人も必要です。

 

誰かに応援してもらえる人こそ

一生懸命行動しながら人に貢献できたり、

周囲の配慮ができる人なのかなと思いました。

世界で活躍する皆さんに本当に力をもらっています。

私も少しでも人に貢献できる人間でありたいなと思いました。

 

では、今日もとびきりの1日をキラキラ