長女は本命大学の出願も無事に?完了し、本番に向けてラストスパート。受験科目に小論文もあるのでそちらの方も本腰を入れ始めました。

息子の方も私立高校の方は受験票が届き、公立推薦の方も出願完了。こちらもラストスパートです。推薦の方では面接もあるということでそちらの練習もぼちぼちと。

しかし、練習の度に落ち込んで帰ってくる。改善点というかダメ出し?がいつも同じらしい。自分では改善しているつもりらしいが、なかなか…それでかなり苦手意識が芽生えてしまっているようで。

というのも、そのダメ出しというのが、「声が聞き取りにくい」と。まあ、せっかくきちんと受け答えしていても面接官の人に届かなければ意味がないわけで。

声変わり期であり、マスク越しであり、緊張も相まってなかなか相手が聞き取りやすい声が出にくいみたい。気持ち高めのトーンで話してみては?とかお腹に力入れてとかありきたりなアドバイスはしてみるものの…。うーん(+_+)難しい