末娘、学校から帰るなり、「お兄ちゃん顔怪我してたで。」と。「かお?」どういうこと?
そして、息子が帰宅。「顔怪我したんやって?」と顔を見ると、まーすごい。見た瞬間わかるほどの怪我。左の目の横から口元まで擦り傷。「うわ。偉いこっちゃやん!」と大きな声が出てしまった。「お母さん声が大きい。玄関に先生きてるから。」「それを先に言うてよ(;^∀^)」
先生の話では、運動会の練習のあと小さい溝にはまった?そうで、足と顔を強打したと。暫く保健室で休み、幹部を冷やしていたそう。先生も申し訳なさそうに「すみませんでした。」と。いえいえ、先生が悪いわけではないですし、誰かに押されたとかそういうのではなく、自分でした怪我ですから…と。言うものの、
「こりゃーすごい、顔かぁ。どうしましょう?目立つなぁ。」
それよりも、息子は「暫くおとなしくしとくから野球は絶対見に行く!」と。「え?そこ?」気にしていたのは野球は見に行けるのか?のいうところ(笑)
一応、今朝、皮膚科に行き、診てもらい、「顔の傷は自然と消えるでしょう。」と。ただ、足の方の傷は結構深かったようで、 また来週も受診することになりました。
まあ、しばらく痛々しい顔ですが仕方あるまい。もう、気を付けてね。元気なのは良いことだけどさ(笑)