恐れずに ただ 信じていなさい(至聖なる者とは神の言葉とイエスキリストの証しを行う者)
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命のパンを分け合う。特別編。民主共産主義者による戦後日本人への洗脳。

今回は特別編です。

 

「民主共産主義者による戦後日本人への洗脳。」

 

以前、靖国の英霊は

日本の国体を守るために

欧米とアジアの裏切り者、

民主共産主義者共と戦い、

大東亜戦争に敗れたと記しました。

 

靖国の英霊と戦前の日本人は、

日本の国体を守るために戦ったのであって、

戦後の民主化した日本の為に戦ってはいません。

*:日本人と言う民族は存在しません。

  日本人と呼称する場合、

  天皇への反逆者、帰化人、成りすましも含まれます。

  が、以下、便宜上、日本人と呼称しています。

 

天皇の終戦の詔書

(大東亜戦争終結に関する詔書)」

は次の通りです。

 

「耐えがたいことも耐え、忍びがたいことも忍び、

これによって将来のために平和への道を切り開いていきたい」

 

 

と天皇は言われています。

 

天皇は国体を破壊されても耐え忍び

(天皇権威・主権が奪われ、国体は破壊される)

日本国民の将来を危惧されたのです。

 

「将来の平和の道」とは、

現在の民主制度(主義者共)が

与える偽りの平和ではありません。

国体の復活による真の平和です。

 

恐らく靖国の英霊達も

国体を守れなかった無念を抑え、

天皇の御意志を尊重し、

天皇と共に耐え忍んでいると思います。

 

この真実が、

民主制度の主義者共によって

上手い具合にすり替えられています。

 

現在の日本人は

殆どが、戦後生まで、

民主化された日本に生まれ育ち、

日本はアジアに侵略戦争を行い

太平洋戦争で連合国に敗戦し

無条件克服をしたと

メディア、学校教育で洗脳を受けています。

 

そして、今の日本人は、

靖国の英霊、戦前の日本人の犠牲によって、

今の「民主化した日本」があると

靖国の英霊に感謝しています。

 

 

これが、

民主共産主義者による戦後日本人への洗脳

です。

 

戦後の日本人は

戦前の日本=侵略者・悪、

戦後の日本=戦争放棄・善

という主義者に都合が良い洗脳教育を受けています。

 

日本の国体=現人神・悪

民主制度(民主主義)=国民主権・平等・善

とう言う洗脳教育を受けています。

 

日本国憲法も平和憲法と言う、

洗脳を受けいています。

 

平和憲法によって

戦後の日本が平和であったことは一度もありません。

 

日本国憲法1条には、

「天皇は象徴、国民が主権者と書いてあります。」

 

これが、↑

民主共産主義者が日本に強制した

日本国憲法の本質であり、

日本の国体の破壊が目的です。

 

よって、

一番に改正するのは9条ではなく1条です。

 

国民の頭である天皇が奪われ、

体である国民は秩序を失い制御不能状態です。

 

民主化によって国民はバラバラにされて

おのおのが好き勝ってに生き、

皆が、主・神、主義者となっています。

 

神を畏れず。

民主制度を拝み。

神の法(秩序)を守らず。

父母を敬わず、

他者を殺し、

姦淫を行い、

盗み、

嘘を付き、

他者から奪っています。

 

他者を顧みない、

不敬、傲慢、我儘な日本人が多く生まれています。

 

戦前の日本人が現役な昭和の時代は

まだ、大丈夫でしたが、

殆どが高齢となり現役を退かれ、

亡くなられた令和の時代では、

権利・差別・権利・差別と叫ぶ者ばかりです。

 

これらの傲慢な者たちこそが、

民主制度の子らであり

サタンの子らです。

 

民主制度は権威に逆らう制度

サタンの本質が体現された統治制度だからです。

 

靖国の英霊達のおかげで

戦後の民主化した日本があると言う

民主共産主義者共の言葉に騙されてはいけません。

 

民主共産主義者共は、

メディア、教育を支配して

徹底的に日本人の洗脳を行って来たのです。

 

人は、自由に生きる事ができます。

但し、法、秩序を守ればです。

 

守らない者に、自由も権利もありません。

 

そして、

守るべき法、秩序は

神の法、秩序であって、

民主制度の主義者共が支配者であり続ける為の

法、秩序ではありません。

 

日本人が守っているのは

主権者共が作り上げた不正な経済ギルドで

生きる為の法、秩序であって、

神の法、秩序ではありません。

 

神の法、秩序は十戒であって、

キリストの言葉、教え、戒めです。

聖書をお読みください。

 

しかし、

民主化され、主義者となった日本人が、

聖書を読んでも理解できないし、

受け入れられないでしょう。

神の権威すら理解できない主義者には

神への反感しか生まれないでしょう

また、

民主化した教会、

主義者のクリスチャンの話を聞いても

お互い主義者、

必ず口論になり反発し合います。

 

 

・戦後、日本人への洗脳・

 

・天皇が悪で、戦勝国が善と言う洗脳。

 

・日本の国体が悪で

 民主制度が善と言う洗脳。

 

・靖国の英霊と戦前の日本人の犠牲により、

 戦後の民主化した平和な日本が生まれたと言う洗脳。

 

・日本国憲法が平和憲法であると言う洗脳。

 

・平和憲法のおかげて

 今の日本の平和があると言う洗脳。

 

・大東亜戦争が

 日本のアジア侵略戦争であると言う洗脳。

 

・その他、多岐に及ぶ「日本が悪」と言う洗脳。

 

 

日本の保守、左派は

これらの洗脳の為に働いています。

彼らは、民主共産主義者であり、

民主制度の仲間であり、

欧米の民主共産主義者共の仲間です。

 

現在、日本人の殆どが

主義者になっています。

 

主権が国民にあると信じているからです。

 

権威に疑義を申し立て、

議論、混乱、分裂、争い、戦いをもたらす

民主制度はサタンの本質の体現化です。

 

 

「靖国の英霊と戦前の日本人は、

日本の国体を守るために戦った」

この真実を正しく理解して下さい。

 

 

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