ずっとブログさぼってたんで、amebaの管理画面の変貌ぶりに

超びっくりしてます。えっ 何だこりゃ!どこ触っていいのかさっぱり分からん。



あっ、ちなみに更新さぼってたのはハルちゃんに何かあったわけでもなく、

単なるサボりです。しょぼん


こないだ、地元の小学校の校長先生とハルちゃんの事でお話ししてきました。

ホントは僕とお兄ちゃんが参加してるスポーツ少年団の行事の事で相談にいったのですが、

以前、お兄ちゃんの担任に「進学の事で相談したい」と連絡してたんで自然と

その話に。忙しいのに良い校長先生です。


僕が聞きたかったのはこの3点

1入学が可能かどうか?

2入学した場合、加配の先生が付くのか?

3入学の意向はいつまでに決めればいいのか?




校長先生即答してくれました。

1入学するのは全然OK

2加配という形はムリ。特別支援学級の担任がその役割を果たすことになるが、その時の障害児の人数によって1対1となるか1対2となるかわからない。
障害について専門知識のある先生が担任になるかは期待薄(探してもあんまりいないらしい)

3来年の1学期中には意向を伝えてほしい。

う~んタイムリミットはあと1年ほどか・・・・難しいな。



校長先生の体験談も聞かせてくれました。以前の学校にダウン症の子が通っていたらしく

あまりにも学力が違いすぎると授業というより居るだけみたいになってしまう$もぐもぐ! ハルたんとか

同級生とコミュニケーションがうまく取れなくてストレスになるとか

教えてくれた。

「でも、入学となったら出来る限りのことはしますよ。」と言ってくれました

正直、ダウン症の中でも知的面は相当遅れてる方だし今の感じでは7:3で養護学校に傾いてます。





昨日、デイの音楽教室の後となりの市でイベントに行きました。

スイーツの店が数多く出店してる中でお母さんがお目当てにしてるロールケーキのお店で買い物すると、後からお店の人が追いかけてきて
「その子ダウン症?うちの子もそうなんやけど」と声を掛けてくれました。

やっぱドンドン外に出ないと駄目だ。どんないい縁があるかわからないし。

photo:01


ちなみにロールケーキはめちゃくちゃ美味しいです。