富山。初かな
勢いで富山に行ってみた。
見事に富山の知識が無くてごめん。

お城はあったみたいです。

本丸ってなってる所が今実際建ってるお城だので、ちょいと面積的に薄めでした。
そして、地図を見てる内に、早速興味が逸れてしまった様です。

謎の地図記号発見。
なんと

これは流石に富山ならでは、でしょう。
「富山 ます寿司 ランキング」
で検索して、一位だったお店が行ける距離だったので凸。


高田屋さん。
丁度昼時過ぎた位だったので本当は食べれるなら食べたかったけど、
どうやらさっきの地図記号に書いてあるのは全部ワッパに入った鱒のおし寿司を売っているだけっぽかったな。
テイクアウト。
ここに次の記事「ます寿司」を当てはめて下さい
ならば、と違う名物を食べに移動。
ところで、富山駅着いた時点で気付いてはいたけど路面電車文化なんだね。
関東で言えば、浅草方面にあったっけか。
名古屋には路面電車ってある?
育った街では馴染みが無いからテンション上がっちゃった♪

線路踏みっ♪

そして色んな車両に出会う。
花柄(見えないけど)

レトロ

シックな黒

そして、これを今帰りのバスの待ち時間に書いてるんだが、
まさか、あんなヤツに出会えるとは。
続~く
見事に富山の知識が無くてごめん。

お城はあったみたいです。

本丸ってなってる所が今実際建ってるお城だので、ちょいと面積的に薄めでした。
そして、地図を見てる内に、早速興味が逸れてしまった様です。

謎の地図記号発見。
なんと

これは流石に富山ならでは、でしょう。
「富山 ます寿司 ランキング」
で検索して、一位だったお店が行ける距離だったので凸。


高田屋さん。
丁度昼時過ぎた位だったので本当は食べれるなら食べたかったけど、
どうやらさっきの地図記号に書いてあるのは全部ワッパに入った鱒のおし寿司を売っているだけっぽかったな。
テイクアウト。
ここに次の記事「ます寿司」を当てはめて下さい
ならば、と違う名物を食べに移動。
ところで、富山駅着いた時点で気付いてはいたけど路面電車文化なんだね。
関東で言えば、浅草方面にあったっけか。
名古屋には路面電車ってある?
育った街では馴染みが無いからテンション上がっちゃった♪

線路踏みっ♪

そして色んな車両に出会う。
花柄(見えないけど)

レトロ

シックな黒

そして、これを今帰りのバスの待ち時間に書いてるんだが、
まさか、あんなヤツに出会えるとは。
続~く
善光寺
牛に引かれて善光寺詣り
「牛に引かれて善光寺参りとは、思いがけず他人に連れられて、ある場所へ出掛けること。また、他人の誘いや思いがけない偶然で、よい方面に導かれることのたとえ。」
「昔、長野の善光寺近くに住んでいた不信人で欲深い老婆が、さらしていた布を隣の家の牛が角に引っかけて走り出したのを見て、その牛を追っていくうちに善光寺にたどり着き、それがきっかけで度々善光寺に参詣するようになり、信仰の道に入ったという言い伝えから。」
俺は両親に引かれて訪れる事になりました。
門でこの大きさだもんね、凄いよね。
こいつが本殿かな。
で、中にお戒壇巡り(おかいだんめぐり)ってのがあってさ。
今から言葉のみで説明するよ。
だって写メ無いからね。
写メが無いのも理由があるからね。
本堂の奥にある階段を降りると真っ暗な通路が。
その通路の中は本当の暗闇。
目が慣れたらぼんやり見えてくるとかいうレベルじゃない。
何人か連続で入って行くんだけどさ。
前の人が目の前にいる事すら分からないからね。
前のおばちゃんの声でなんとなく距離を測りながら、
すり足で進んでも、それでも定期的におばちゃんのかかとを蹴りながら。
つまり、後ろの夫婦に定期的にかかとを蹴られながら。
右手を壁に伝って、手探りで進むと最後の方で腰の高さに大きな錠前がある。
それを触ると、ご本尊に繋がってると言われてるのでご利益があるらしい。
暗所、閉所恐怖症の人は無理ですね。
だし、流石にこんな所で写メとか撮ったらヒンシュクでしょ。
非常に、非日常な体験が出来て夏休みっぽかったな。
「牛に引かれて善光寺参りとは、思いがけず他人に連れられて、ある場所へ出掛けること。また、他人の誘いや思いがけない偶然で、よい方面に導かれることのたとえ。」
「昔、長野の善光寺近くに住んでいた不信人で欲深い老婆が、さらしていた布を隣の家の牛が角に引っかけて走り出したのを見て、その牛を追っていくうちに善光寺にたどり着き、それがきっかけで度々善光寺に参詣するようになり、信仰の道に入ったという言い伝えから。」
俺は両親に引かれて訪れる事になりました。
門でこの大きさだもんね、凄いよね。
こいつが本殿かな。
で、中にお戒壇巡り(おかいだんめぐり)ってのがあってさ。
今から言葉のみで説明するよ。
だって写メ無いからね。
写メが無いのも理由があるからね。
本堂の奥にある階段を降りると真っ暗な通路が。
その通路の中は本当の暗闇。
目が慣れたらぼんやり見えてくるとかいうレベルじゃない。
何人か連続で入って行くんだけどさ。
前の人が目の前にいる事すら分からないからね。
前のおばちゃんの声でなんとなく距離を測りながら、
すり足で進んでも、それでも定期的におばちゃんのかかとを蹴りながら。
つまり、後ろの夫婦に定期的にかかとを蹴られながら。
右手を壁に伝って、手探りで進むと最後の方で腰の高さに大きな錠前がある。
それを触ると、ご本尊に繋がってると言われてるのでご利益があるらしい。
暗所、閉所恐怖症の人は無理ですね。
だし、流石にこんな所で写メとか撮ったらヒンシュクでしょ。
非常に、非日常な体験が出来て夏休みっぽかったな。
僕の夏休み 〜戸隠神社ラスト〜
もう戸隠神社パートはこの記事で終わるからさ。ごめんて。
さっきの所から平坦な参道を10分歩いて
随神門に到着。
門を抜けるとそこは・・・
杉並木道だった。圧巻。
とか、呑気な事を感じていれたのはここまで。
こっからは、結構な段差の石段。
結構な起伏。
軽はずみに返事した時は、まさかこんな大汗かいて息切らすとは夢にも思わなかった。
山道の写メを撮るのを忘れる程に。
ようやく辿り着いて、最後の参拝を出来る、って思ったら
行列やんか。
い、息を整えるいいチャンスになったわ。
並んでる脇にひっそりある九頭龍神社。
そして、最終到達地点にやっと到着。
これまた、ひっそりとした奥社。
うん、随分奥にあったわ。
よくよく考えたら、参道入り口ですれ違った帰りの人達はすっかり汗もひいて、息も整って、
はー、やっと下に着いたわね、やれやれ
って顔をしてたから爽やかだったんだね。
登りの人達はこれからあんな起伏が待っているとはしらずに・・・
でも、そもそも山登り大好き人間だので久々な感覚を味わえて良かったです。
さぁ、神社の話はここで終わり。
まさかの、次は、
お寺です♪
さっきの所から平坦な参道を10分歩いて
随神門に到着。
門を抜けるとそこは・・・
杉並木道だった。圧巻。
とか、呑気な事を感じていれたのはここまで。
こっからは、結構な段差の石段。
結構な起伏。
軽はずみに返事した時は、まさかこんな大汗かいて息切らすとは夢にも思わなかった。
山道の写メを撮るのを忘れる程に。
ようやく辿り着いて、最後の参拝を出来る、って思ったら
行列やんか。
い、息を整えるいいチャンスになったわ。
並んでる脇にひっそりある九頭龍神社。
そして、最終到達地点にやっと到着。
これまた、ひっそりとした奥社。
うん、随分奥にあったわ。
よくよく考えたら、参道入り口ですれ違った帰りの人達はすっかり汗もひいて、息も整って、
はー、やっと下に着いたわね、やれやれ
って顔をしてたから爽やかだったんだね。
登りの人達はこれからあんな起伏が待っているとはしらずに・・・
でも、そもそも山登り大好き人間だので久々な感覚を味わえて良かったです。
さぁ、神社の話はここで終わり。
まさかの、次は、
お寺です♪
僕の夏休み 〜戸隠神社〜
お盆休みの最初の話を書いたのにいきなりクライマックスの事を書く。
友達と焼き鳥食べたり、ASOBITUNESに中田さんとぱみゅぱみゅさん見に行ったり、
したけど、いきなり最終日の話。
いや、最終日の前日の朝の話。
朝型寝てたら母上に「いつ帰るの?」って言われて
「18日には用事があるから17日かなー」って言ったら、
「そかー、私とお父さんホニャララ←(聞き取れなかった)に行くけどアンタも行く?
行くなら、帰り最寄り駅は長野駅になるけど」
って言われてまぁいいかと。
出発が朝早いと聞いていて6時には出発したんだっけな。
まぁ、車の後ろで寝てただけだけど。
到着寸前でなんだか山道を右往左往して、クネクネカーブの連続で珍しく酔うかと思った。
着いたら、ココに居た。
戸隠神社。
寝起きで聞いて、この漢字に脳内変換出来た奴は凄い。
要は、学問行者が修験する日本有数の霊地の一つらしい。
寝起きにこんだけ階段登らされたら霊地だってのは充分思い知らされたわ。
あれ、段数数えたメモどっかいったな。
確か200段弱だったかな。
宝光社っていう社なんだな、ココは。
五社?
今がここだから、あと四つあるん?
先は長そうだ
続く
友達と焼き鳥食べたり、ASOBITUNESに中田さんとぱみゅぱみゅさん見に行ったり、
したけど、いきなり最終日の話。
いや、最終日の前日の朝の話。
朝型寝てたら母上に「いつ帰るの?」って言われて
「18日には用事があるから17日かなー」って言ったら、
「そかー、私とお父さんホニャララ←(聞き取れなかった)に行くけどアンタも行く?
行くなら、帰り最寄り駅は長野駅になるけど」
って言われてまぁいいかと。
出発が朝早いと聞いていて6時には出発したんだっけな。
まぁ、車の後ろで寝てただけだけど。
到着寸前でなんだか山道を右往左往して、クネクネカーブの連続で珍しく酔うかと思った。
着いたら、ココに居た。
戸隠神社。
寝起きで聞いて、この漢字に脳内変換出来た奴は凄い。
要は、学問行者が修験する日本有数の霊地の一つらしい。
寝起きにこんだけ階段登らされたら霊地だってのは充分思い知らされたわ。
あれ、段数数えたメモどっかいったな。
確か200段弱だったかな。
宝光社っていう社なんだな、ココは。
五社?
今がここだから、あと四つあるん?
先は長そうだ
続く
































