斉藤一人さんが私の家のダイニングのイスに腰掛けている!!
何故か私のうちに寄ってくれたのです。
私は、サインを頂くことにし、紙を渡すとすらすら、漫画の絵入りで書いてくれた。
絵をこんなに早く上手に書く一人さんに驚きと興奮を隠せない私と母!!
色紙を持ってなかった私は
「これからは色紙を常備しておかないとなぁ~!」
というと一人さんに笑われた。
私のがつくったご飯とデザートを一緒に食べた後、
一人さんが「またくるね!」といって帰っていった。
その直後から私の元に不思議な好運が山のように押し寄せてきた。
従弟のうちに帰る途中、後ろから私をつけてる車を発見・・
急いで家に入った。
その後外車が通り過ぎ、中にはヤンキー風なこわもての男女がたくさん乗っていた。こちらを見ていたので目が合った・・
なにもなくってよかった。
その後、家の前の道路に白い花びらがぎっしり詰まった強風が吹き荒れた。
とても綺麗だった。
家の玄関付近で、いとこ達と一緒に勉強をしていた。
おばから聞いたのだが、白い花の強風は、神様の使いで、それを見ると素晴らしい好運に恵まれるらしい。
直後に、私に大きなプレゼントが届けられた。
送り主はなんと、あのヤンキー集団からだった。
箱を開けてみると、バラの花がぎっしり入っていて、更にその花の中にダイヤのアクセサリーが入っていたのだった!!
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今日まで見たここ数日の夢日記を書きます☆
サイジョウ課長が私の両手をしっかり握りながら、仕事の話をしてくれた。
そして終始笑顔で私の目を見てやさしく話をしてくれた。
私の腕を握る手はとても暖かく、愛情を感じることができ幸せだった。
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わたしをおいかける、大きな怖い男から身を隠すため、コンクリート張りの部屋に隠れていた。
もうこないと分かり、家に帰った。
けどまだなんとなく心配な私は部屋を暗くし、カーテンを閉めていた。
様子を見るためにカーテンを開けると、前の家の人たちが窓にはりついてこちらに携帯のカメラを向けて写真を撮っていた。
驚いた私は、すぐカーテンを閉めた。
その人たちは、私が男から逃げられた強運を分けてほしたかったらしく、握手を求めにやってきた。
なんだか有名人になっていた。
握手してあげた人たちから、その後さまざまな好運に恵まれたと聞き、私もとっても幸せだった。
巽というヤンキー風の男性が家のダイニングの窓のカーテンによりかかりながら、H主任にからんでいた。
うちで働いたことのある、派遣の男性で、給料の金額のことで不満があったらしい。
その言い方に、h主任と一触即発ムードになっていた。
H主任は切れると怖いし、万が一手でも出そうもんなら彼が悪くなってしまう
今にも巽に頭突きしそうなH主任をかばい、守りたい一心で
『私の計算が間違ってて、主任のせいではないのです』
と仲裁に入った。
が、巽は私をとがめることはなかった。
なんとか暴力沙汰にはならなかったが、私達は正座をしていた。
責めたれた彼が気の毒になり、いとおしく慰めたい気持ちでやさしく手に触れた。
すると彼が私の手を躊躇することなく握り返してきた。凄く男を感じ、どきどきした。
恋愛感情がお互いの中で溢れ出れ来るのを確信した。