
東方神起の大ファンという女優・賀来千香子も加わり、日本の美味しいもの巡るツアーに出かけた。この企画のディレクターを務めたのが、誰よりも東方神起を応援しているという黒沢かずこ(森三中)。東方神起の魅力をグィッと引き出すため、あえてディレクターをかってでたのだ。
黒沢は、スタッフの制作打合わせから参加し、東方神起のためにお店もセレクト。東方神起の魅力を視聴者の皆さんに伝えるため裏方に徹するはずだったが……あまりにも大好き過ぎて、東方神起の二人とは目も合わせられない状態だった。
オープニングで東方神起のチャンミンとユンホは、安住アナウンサーのイメージを、冷たくて怖い、ネガティブ、結婚できない人と伝え先制パンチ! 否定しない安住に対し、賀来は「体を張って、安住アナから二人を守ります」と宣言した。

日本にいるときは、二人で暮らしているというチャンミンとユンホ。ゴミ出しも自分たちでするし、もう10年近く日本での共同生活をしているが、喧嘩もせず家族のような関係だと語っていた。番組内では、彼らの活動秘話やプライベートなど、普段では中々知ることの出来ない話が満載!東方神起のファンの中で、日本のどんなテレビに出て欲しいかというアンケートで「ぴったんこカン・カン」の名前が挙がっているとのことで、東方神起番組初登場はファンの皆さんにも喜んでいただけることだろう。
東京都中央区の日比谷線・茅場町駅で26日、トイレの汚水が流れ出る事故がありました。構内の付近には悪臭が広がり、ツイッターなどネットでは「すっごいウンコくさい」「ドブのにおい」「地獄絵図だった」などの書き込みが相次ぎました。
東京メトロ広報部によると、同駅7番出口付近のトイレの配管が故障したことが原因。老朽化した配管の継ぎ目から汚水が漏れだし、天井から汚水がしみ出す事態に。改札まで茶色い汚水が広がった写真が次々と投稿されました。
駅員が午前9時半ごろに覚知し、この影響でエスカレーターが停止したり、付近がブルーシートで覆われたりしました。すでに破損箇所の修理は完了しており、同日午後5時半をめどに完全復旧する見通しだそうです。広報部は「お客様にご迷惑をおかけし、おわび致します」としています。
ネットでは、バケツを持って必死に汚水の回収に走る駅員や清掃員の姿に「駅員さんお疲れさまです」「頑張ってください」などの応援のメッセージも多数寄せられました。


