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【拡散希望】JYJチャリイベS席10月15日2枚譲ります!&同行者募集




ユチョンに会えるんですよね?


まじすか…


まじすか(iДi)




【拡散希望】


これを見たブロガー様やネットサーフィンしている方!

お友達やご自身のブログなどで拡散してくださると嬉しいです><




ジェジュン・ユチョン・ジュンスに本気で会いたい方!

一緒に行きませんか?


実は取れると思ってなくて、一般で2口申し込んだらどちらもS席当選しまして!

でも、全然先のこと考えてなくて、一人なんですTTTT


以下切実に募集しています。


①私と連番で同行してくださる方1名(S席)

②2連番チケットお譲りします(S席)


いずれもトンペン様として完全信用して現地受け渡し希望です。

なので手数料等はいただきません!一般ですもん!チケ代定価のみお願いします。


こちら埼玉在住のユチョンペン26歳でございます!


興味のある方はアメブロのメッセor【Haruka.y0804@gmail.com 】までご連絡お願いします!

確約後は直アドなどもお教えしますので詐欺等は絶対しません!

というか現地受け渡しなので逆に絶対来てくださる方でお願いしますw

9095の小説のようなもの7


























「琴羽」







?ん…










「琴羽…時間だよ」











朝…?

















「さぁ、今夜も遊ぼうか」



!!!





声が思ったよりも近くから聞こえていることに気づいて一気に目を開けた。

目の前は暗闇で、一瞬なにも見えない。

そのせいか、私は腹部に与えられている圧迫感にすぐ気付いた。


私はベッドに寝ている。

目が暗闇に慣れてくるにつれて、自分の置かれている状況が見えてくる。


私の身体の上に…誰かが馬乗りになっている。


いつの間に部屋の照明が消され、月明かりだけが唯一私を手助けした。


目の前にはたっぷりと髭を蓄えた、年齢にして50歳前後の男の顔。

私に馬乗りになっている人間だ。

いやらしい目つきで私を見下ろしているその男の全身から麝香のような重苦しい香りが漂って

その息苦しさに余計苛立った。



男は片手でゆっくりと私の髪を撫で、そのまま首筋を這うように触ると…私の着ている服の襟元をぐっと掴んだ。

素肌に触れた男の手の熱が気持ち悪くて、勢いよく身をよじって払いのけようとするが

今度は強い力で両肩を掴まれベッドに押し付けられる。


「わがままはいけないよ?」


優しいトーンだったが、もちろん逆に恐怖を感じる言い方だった。

硬直する私の身体を満足そうに見下ろすと、男の顔はじわりじわりと近づき

異常なほど熱い呼吸が、ハァハァと音を部屋中に響かせながら私の頬に吹きかかる。


私は男に対する拒否反応で意識が遠のいていくのを感じた。

視線が定まらない…男の肩越しに空白を眺めると、魂が宙に浮いたような気持ちになった。






だめ…ここで抵抗しなければ…ヤられる!!


この変態ジジィッ!!!!




私は男の身体の向こう側にある自分の両足を思い切り振り上げて…そしてそれをベッドに叩きつけると

反動で勢いづいた上半身を思い切り起き上がらせて


男の頭に思い切り頭突きを喰らわした。



ごふっ!


男は両手を私の肩から離して、自分の額を押さえながら私に覆いかぶさってきた。

その身体をベッドの下へと蹴り落として、思わず舌打ちをしてから反対側へ逃げた。



呻くような声がベッドの向こう側から聞こえて、想像以上の恐怖に思考が停止しそうだ。


どうしよう…どうしよう…


ドアから外へ逃げるにも、ドアを開けている間に男に足でも掴まれたらと考えると動けなかった。


ベッドの上に男の片腕がかけられて、今にも起き上がってきそうな気配。

私はドレッサーに置かれた花瓶と共に、生まれて初めて本気の殺意を持った。




その時、ふと違和感。

ずっとスルーしてきたけれど、今やっと気付いた。


例の鏡に、自分の姿が映っていたこと。

ドレッサーの鏡にカバーが掛けられていたこと。




もしかして…


私は花瓶を持たない方の手で、ドレッサーに掛けられたカバーを取り去る。





そこに私の姿はなかった。




手を触れてみても、吸い込まれる気配はない

その代わり、青白い閃光が映った。
光っているのは壁に掛った鏡の方だ。



鏡の向こうに戻れるかもしれない!


すがる思いで振り返り、光る鏡に向かって姿勢を整える。


なんだこれはぁァアアアアアアアアアアアアアアアアア!



低い叫び声がすぐ近くで響く。

男はいつの間にか起き上がり、ベッドのこちら側まで来て発狂していたが

驚いて振り向いた私に気付くと、ニヤリと口元を歪ませてゆっくり近づいてきた。





こないで…よ





突然、頭に映像がよぎった。



私はどこかで、今のこの状況によく似た体験をした記憶がある。

自分よりも大きな男に追い詰められる体験なんて

私の平凡な日常の中では決してなかったはずの記憶だ。


だとすると



“琴羽”の記憶?



すると、急に自分の目から大粒の涙がボロボロと零れ落ちた。

完全に意思に反した涙だ。

だって今は泣いている場合じゃない。

なのに私は、まるで子供のように溢れる涙を拭えずにいた。


頭の中に大量に流れ込んでくる映像。

多すぎて、速過ぎて、解読できないけれど

とにかく暗くて怖くて…おかしくなりそうだった。




こないでーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!



頭の中の映像ごと振り払うように、持っていた花瓶を男に向けて投げつけると

鏡に向かって飛び込んだ。

確信があったわけじゃないけれど、もうこうするしかなかったから

私は鏡の向こうに行けるって、ひたすら信じて指の先を鏡に突き付ける。


希望通り、鏡は水面のようにゆらり揺れて私の身体を真っ暗な闇に溶かした。



































「あのー…」



っきゃあ!!!



「ナァァ!!!!」



男性の声がして、私は身震いと共に悲鳴をあげていた、無意識に。



「いやっ!ごめ…」


目覚めたばかりのぼやけた視界が、次第にクリアになるにつれて声の主が判明する。




執事さんっ!


見慣れた顔だからか、それともさっきの髭男に比べて若くて美しかったからか…

私は安堵のあまり彼の胸元にしがみついてしまった。



え!え?


彼は顔を真っ赤にしながら、バランスを崩してしりもちをついた。

執事服からは乾いた香りと、ほのかにすずらんのような優しい香りがする。


大丈夫かな…


執事は私じゃない誰かに問いかけた。

顔を上げると



そこには、私が屋敷で出会った青年5人が勢ぞろいしていた。




鏡の向こうから戻ってきたの?


最初に鏡に吸い込まれたとき居合わせた作業着の男が、私の顔を覗き込んで聞いた。


うん…たぶん


どんな世界だった?


ええと…ここと同じ景色…だけど…でも…人がちがくて…それで…っ


あ、やばい


私の中で緊張という名の糸がぷつんと切れた音がした。


なんか…こわ…か…た


ぶわぁっと涙が溢れた。

勝手に流れ出た涙だったけれど、今度は正真正銘“私”の涙だ。


執事は困った顔をしていたけれど、私の背中に腕をまわして…そっと抱きしめてくれた。

片手で後頭部を優しく撫でられると、それが心地よくて…私はそのまま眠ってしまった。

























「お姉ちゃん」









暗闇から…少女の声








なぁに?









「お姉ちゃん、目を開けない方がいいよ」




どうして?





「さっき、こわかったでしょ?またこわいものを見るかもしれないもの」




そうだね…




「うん、わたしがそばにいてあげるからね!」




でも、色んな謎がまだ何も解決していないの




「だめだめ、探し物はもうやめよう?」




ここでやめたら…元の世界に戻れない気がする




「でも…」




それに彼らは…あの屋敷にいる彼らはどうするの?




「だめなのに…目を開けてももどれないかもしれないよ?」




それでも私、ここにいるだけじゃ何も解決出来ないと思うの




「わたし…またひとりになっちゃう」




え…?ごめんね…お姉ちゃんはここの住人じゃないから…




「うん…しょうがないよね。お手伝いするよ、お姉ちゃん」




ありがとう




私の手に、華奢な手が繋がれた。

目を閉じたままの私には何も見えないけれど、柔らかくて、少しだけひんやりする手だった。






「用意はいい?琴羽の手、しっかりつかんでてね!」




(え?琴羽?!)




少女の言葉を合図に大きな光の線が現れて、その幅はどんどん広がって行く。

光の中へ飛び込むと、やがて目の前は桜色の世界になった。



『お姉ちゃん…琴羽をたすけて…』
























起きた!!


ぼんやりとした空間に突然男の声が響いた。



身体に徐々に感覚が戻り始めると、自分の身体が今、ベッドに横になっていることがわかる。

目の前の桜色はベッドに付けられた天蓋の色だった。


重い頭を少しだけ左右にずらして辺りを見ると、例の男性5人が一斉に私を見降ろしている。




大丈夫?


廊下で出会った…湯野?さんが優しい声で問いかけた。

隣で彼と同じくらい…いや、それ以上に背の高い、フードの男が私を見て眉を下げている。


…ェジュ…の腕の中で気を失ったんですよ


フードの男の言葉は一部聞き取れない。



落ち着いたら…鏡の世界で見たこと、話してくれないかな?


目線をベッドまで下げて、執事が言った。


その低姿勢さと、私が無意識に彼らを慕っている気持ちから、全て話してしまおうとも思った。

でも、ふと思いとどまる。


“まず、聞くべきことがある”


私は執事のうるんだ瞳をじっと見つめて



その前に、私から質問があるの。


と言った。

自分が想像していたよりも、ずっと冷静な声だった。

すぅっと息を吸い込む。























琴羽って誰?















et quatre…

背中まで麝香の香り…熱い呼吸の音

cinq…

空白に浮かぶ瞳…許されないのなら

six…

その涙が生き返ったら…どうしてもっと

目覚めてゆく化石たち 9095



もう何も探さないで そばにいるから

目を開けてしまったのなら 戻れなくても…それでもいいのなら そっと










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やー!続くかなぁ?;;;

会社の事務所からデータ持ってきて移したいくらい入力がめんどくさい!考えるのは楽しいのに!><

家のPCと会社のPCのキーボードが違うから、家のだとノートなので平べったくて腕も疲れるんですよね。

ええ、言い訳です。←

暇なのに暇を持て余して、3連休最終日にupするという謎。

これとは別に、なんや新しいのを会社で書いてきたのでupしたい!小説的なのじゃなくて、週刊誌的なやつw

妄想週刊誌wいつかのユンジェネタからハマって、たまに調子こいて一人で書いてるんですけど、いやーもう究極の妄想始まったんで近々UPします。今日か、次の連休で!^^

9095の小説のようなもの6


























…琴羽様は、母君を亡くされました。






それはありがちな事情だったけれど、ためらっていた割に執事が単刀直入な物言いをしたのに少しドキっとした。

「あ、うん。」


そして父君である、旦那様の元へいらっしゃいました。


「父とは今まで一緒に暮らしていなかったの?」


…ええ、琴羽様は母君とお二人で暮らしていらっしゃいました。当家へいらしたのは母君を亡くされてからです。


「何故父と別居だったの?離婚したの?」


離婚などという言葉、ご存じでいらっしゃるのですか…


「え、馬鹿にしてる?(苦笑)」


いえ…失礼しました。


「さ、父と母の関係よ?」


もうおやめになったほうが…


「嫌よ、隠すつもり?」


やっ、あの…ただ、琴羽様の様子が少々…


「…」


いえ、かしこまりました続けます。琴羽様の母君と旦那様はご夫婦ではございませんでした。


「ふぅん…なぜ結婚しなかったの?」


………旦那様には、既に奥様がいらっしゃり、美影様を身籠っていらっしゃったからでございます。


「みかげ?」


先ほど琴羽様も仰っていた、譲様の、姉君です。


(あー!あの女か…え、つまりあの女って)


「私の腹違いの姉妹?」


腹違いなどという言葉をどこで…っ


「あー!お説教はやめてよ、今日だけは許して?ってことで。」


大旦那様に叱られますよ…


「大旦那様?父が旦那様ってことは…私のおじいちゃん?」


そうなります。琴羽様は大旦那様の許可を得たため、こちらに御住まい頂けるようになったのです。


「ふぅん、いい人なんだ。」


え……はい。


(?)


「ねぇ。そういえば、みかげ?私のこと大嫌いみたいね」


そんな…


「アバズレの子!って言われたわ(笑)」


琴羽様…琴羽様は決してそんなことは…


「そんなに気にしないで。腹違いの兄弟でアバズレ呼ばわりってことは…どうせ私は“愛人の子”ってことでしょう?」


………




執事はずっと苦しそうに話していた。

きっと既に言いづらい事を私に直球で聞かれ続けて困っているに違いないが…彼は恐らく、もっともっと大きな事を私に言わないでいるのではないだろうか。




「愛人の子なんて汚らわしいーって普通は引き取ったりしないと思うけど、結局は大旦那様の一言で誰も反論出来なくなってしまったのかしら?」


確かに、大旦那様の決定にはどなたも逆らいませんから


「そんな偉い人なのに、自分の息子が愛人作って子供まで孕まして、さらにその子供を引き取るなんて…よく許したわね。」


………


「優しい人だからってことで、いいのかしら?」


大旦那様のご心中に関しては、私は何も存じ上げません。


「そう…仕方ないか。あ、“ゆずる”以外に同年代の男の子がいるわよね?」


ええ、琴羽様が仰っているのは勇司様とことでしょうか?


「んーどうかしら。1人じゃなくてあと3人くらいいない?」


確かに男はおりますが、勇司様・譲様以外は皆使用人でございますよ?


「湯野さんは?」


湯野?でございますか?


「いない?」


はぁ…こちらのお屋敷にいらっしゃるのは


代々続く当主の 成城(せいじょう)

旦那様の姉夫婦にあたる 風見(かざみ)


庭師一家の姓は 三芳(みよし)


でございますから、湯野という者はおりません。



「そうなの…?ちなみにあなたは?」


私は…古賀(こが)とお呼びくだされば結構です。


「本名ではない…と言っているのね?」


本名など私にはもう意味がない故、私にとっては古賀だけが自分の姓でございます


「わかったわ。」


執事の綺麗な瞳が急に輝きを失っていくのを見た途端、私はいかなる理由でもこれ以上は聞けなかった。



「勇司っていうのは?」


先ほど申し上げた、風見家の御長男でいらっしゃいます。


「一人っ子?」


妹君がいらっしゃいましたが、10歳を待たずして病でお亡くなりになりました。


「そうなんだ…かわいそうに…」






(あ!)


呟いた自分の声があまりに沈んでいて焦った。

執事にこの表情を見られたらゲームオーバーだ。



幸い、執事自身が何か他のことを考えているようで、私の変化には気づいていなかった。



「勇司も私のこと嫌っているの?」


いいえ!勇司様は譲様同様、琴羽様を大変可愛がっておいでです!まるでご自身の本当の妹君のように大切にしていらっしゃいます。


「そうなの?」


妹君を亡くされてから、かなり気力を失っていらっしゃったのですが、琴羽様がいらしてからは以前のように明るく振舞われるようになりました。それを見たひばり様もとても喜ばれました。


執事は突然笑顔を見せると饒舌に語り始め、ひばり様とは勇司様の母君、つまり旦那様の姉君でいらっしゃいます。と付け加えた。




執事との会話も軌道に乗り、このまま全て聞いてしまおうと思った矢先…


は…っ!恐れ入りますが、旦那様の御帰宅時間になりますのでそろそろ失礼いたします。


「えっ!ちょっとまって!」


胸ポケットから懐中時計を取り出すと、それを確認するなり突然立ちあがった。



申し訳ございません。


しかし、琴羽様は…本当に何もかもお忘れになっていたのですか?


「はい?」


ドアに向かいながら何気なく問いかけられた質問の意味を、私は理解できなかった。





不思議でございます。本日の琴羽様は、年相応の女性の知識を持って会話をされています。


「いつもは?」




それも御記憶にないのですか?




「いつもは老けてるの?子供っぽいの?」












…10歳の女の子だったのではありませんか?琴羽様。

                    御自身で、私にそう仰ったじゃないですか…



「10歳…」





いえ、お忘れになるのは良い事です。これを期に全て忘れてしまうことです。



    ただ、くれぐれも旦那様、と大旦那様の前では言葉をお選びくださいませ。



「ちょっと、言っている意味がよくわからない…」



申し訳ございませんが、お時間でございます故、失礼いたします。



「待って…っ!」




執事は一礼すると、そのまま退室してしまった。




カチャ…ン



後味が信じられないほど悪くて、もどかしさに胃が痛む。



(あとでもう一度来てって言えばよかった…)



執事の去った先をドア越しに見つめて、私はしばらくその場に立ちつくしていた。












どんどん日が暮れて行く。


窓からうっすら月が見えてくる。




あれからどのくらい時間がたったのだろうか。

私はベッドに腰かけて、鏡を見つめていた。


戻りたい。


でも鏡の向こうに戻ったところで、私にとって異空間であることには変わりない。

戻りたいのはもちろん、ここよりもっと質素で見慣れた私の本当の部屋だ。


どうしたらこの夢から覚めることが出来るのだろう。






廊下からバタバタと誰かが走りまわる音がする。

時々女性の忙しそうな会話も聞こえてきた。

多分、メイドさんがいっぱいいるんだろうな…この大きなお屋敷を見れば当然のことだろう。




コンコン…



この部屋のドアがまたノックされた。

控え目な音…“ゆずる”だろうか。


「はい…」






「失礼いたします、お食事をお持ちいたしました。」



その声の主は予想に反して、女性だった。

あの女…“みかげ”とは違い、とてもおとなしい声。

その姿が見えるのを待っていたが、ドアからは[食事]の乗ったカートだけが差し出された。


私は身を乗り出してドアの隙間から覗き込むと、どうやらメイドさんのようだ。



「ありがとうございます。」


視線をメイドさんに合わせたまま、私は少し微笑んでお礼を告げた。

私にとっては精一杯愛想よく接したつもりだ、しかし







「ひィッ…!」


彼女は私に声をかけられた瞬間、肩をビクッと震わせて、怯えるような目で逃げるように去って行った。


(な…なんで…)


悪い態度をとったはずはない。

相手が使用人であるにも関わらず敬語まで使ってしまったくらいだ。


ここまでメイドさんが怯えるなんて、いったい“琴羽”は普段どのような態度をとってきたのだろうか…

私は私の方針で彼女に接したけれど、それこそがもしかしたら間違いだったのかもしれない。


ふと執事が言った“10歳の女の子”という言葉が頭をよぎったが、不思議さよりも寂しさが込み上げて


完全に閉まったドアが、なんだかさっきよりもさらに圧迫感を出している気がして胸が苦しかった。




気分転換に食事でもとろうと、メイドさんの置いて行ったものに近づく。








(なにこれ…)


三段仕様のお皿に、色とりどりのマカロンやクッキー、チョコレート、生キャラメルなんかが盛りだくさん。

大きなお皿には1/4カットのミックスベリータルトと、たっぷりの生クリーム。

グラスにはなみなみ注がれたオレンジジュース。

さらにティーポットとカップも用意されていて、小鉢に角砂糖がこんもり…。


(おえっ…)


見ただけで太りそうなくらの糖類オーバーぶり。


恐らく今は夜の7時くらい。

この部屋に時計というものがなく、正確な時間は分からないけれど…確実におやつの時間ではないだろう。


メイドさんも[食事]と言って置いて行った。

つまりこれが“琴羽”の夕食なのか。


私自身、甘いものは好きだ。

いくらでも食べられるとまで思ったこともあるが、さすがにこれは無理。


女子ならときめくようなティータイムセットだったが、私はオレンジジュースを2口飲んでカートを壁際へ寄せた。



そのままフラフラと例の鏡に近づいた。

手を触れてみたが何の反応もない。


ここは夢の世界なのに、私の都合のいいようには全然進まないストーリー。

私はようやく心のどこかで、これが本当に夢なのかどうか疑い始めていた。



鏡の世界に入ったのが正規のルートだとすると

フードの男や作業着の男、湯野さんに出会ったあの世界には何の意味があったんだろう。


そして彼らは、私がいなくなってどうしただろう。


“お前のせいで俺たちはここにいるんだ”


湯野さんはそう言っていたけれど、私が鏡の世界に堕ちたことによって彼らは解放されたのだろうか。






(結局私はひとりぼっち)


急に考えるのが億劫になって、だだっ広いベッドにダイブすると…そのまま意識を手放した。


















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また歌詞出ないから続きますたぶん!←


次回は歌詞出ます。

言い切ります!

だってもう、ちょっとだけ書いてるから!うはんうはん!


あまり調べ物とかしないでバーーーって書いちゃったので、今回はほぼセリフで色んな描写を省きまくりました;;

というか回を重ねるごとにセリフばっかになって、風景とか感情とかおざなりになってきてますよね。

自分でわかってるんですけど、書きたいことが先走っちゃって^^;


今後ともよろしくお願いします。


9095の小説のようなもの5











頭がグラグラする。


身体はしびれて、なんだか細胞が一度バラバラになってまたくっついたような、そんな気持ちだった。




ざらりとした手触り。

私がいるのは赤いカーペットの上のようだ。

おそるおそる顔をあげると、そこは見覚えのある景色だった。



あれ、同じ部屋…



ピンクの天蓋がついたベッド


真っ白いドレッサー


テディベアのぬいぐるみ


積み木で出来た大きなお城




鏡に吸い込まれたのは覚えている。

なのに自分がいるのは吸い込まれる前と同じ場所だ。

別に鏡だからといって左右非対称になっているわけでもないけれど、さっきと明らかに違うのは



どこいったんだろう



あの2人がいないことだ。


私が倒れている間にどこかにいってしまったのか…いや、それとも本当にここは鏡の世界なのかもしれない。





身体のしびれが治まったところで、ようやく起き上がった私は、床にぺたんと座り込んだまま次にとるべき行動を考えていた。


部屋を出て人を探すべきか、この部屋で何かヒントを探すべきか


人なんていないかもしれない。

ヒントって何の?

そんな事が頭を一瞬よぎって、ここでみすみす動いて疲れるのがばかばかしく感じてしまった。


そうだ、夢なら覚めればいいじゃないか。


目をぎゅっと瞑って意識を強く呼吸をする。

意識を集中させながら…両手を頬にパチン!と音がなるほど強く叩きつけた。




そっと目を開ける。

景色は何一つ変わらない。


私は分かってたはずだ、結果を。

ちょっとした淡い期待を裏切られただけの話。


でも、この行動と結果が逆に私を開き直らせてくれた気がした。




コンコン



この部屋のドアがノックされた音。

すごく控え目で、とても後ろめたそうな音だった。


返事をするか否か迷っているうちに、ドアは勝手に開けられた。

鍵をかけておけばよかった、と後悔したが、よく見れば内側に鍵はどこにもなかった。


どうしよう、どこに隠れたらいいの…


焦るほどに動けなくなる。

視界に大きな積み木の城が見えた。

それは隠れるのには充分な大きさと形だったが、辿りつくにはドアの前を通らなければいけなかった。


結局隠れ場所が見つからない私は、せめて死角にいようとドアの裏側に張り付きながら息を潜めた。





「琴羽…?」





とても小さく呼びかける声。




私はその声に聞き覚えがあり、そっとその主を覗き込んだ。




「あ…」


私の存在に気づくなり、ホッとした顔で部屋に入ってくる男性。




なんだ、いたんですね




入ってきたのは



調律師の男だった。



さっき戻ってきたんだ。少しここにいてもいい?



私に向かって許可を求めてくるので、とりあえず頷いておく。


知った顔に安堵したのも束の間、明らかに様子がおかしい。

さっきの彼も充分馴れ馴れしかったが、今の彼はどちらかというと本当に親しい関係のような態度だ。


彼は私に微笑みかけると、部屋の中央に置かれた子供っぽい天蓋付きベッドにぽすんと倒れこんだ。

顔はこちらに向けたまま、私を見つめている。

私も不思議に思い、その目を見つめ返していた。


数秒見つめ合った後に彼は少し目線を逸らして呟く。



琴羽が俺の姉さんならいいのに


事情は全くわからないながらも、心からそう言っているのだけは聞けば分かる。



姉さんって…なんで琴羽を…


独り言のようにそう言うと、顔を下に向き直して何も言わなくなった。




とにかく


私は確実にあの鏡の中に入ったんだろう。

さっきまでいた場所とは恐らく違う。

彼も、さっきの彼とは違う。


私は異空間に飛ばされたんだ。

はぁ。

なんてファンタジーな…あたしにこんあ夢を見る才能があったなんだ本当に意外。



とにかく今の状況を掴むには何か行動しなければいけない。

少なくとも、この世界・この屋敷の中で私自身がどういう存在なのかを知らなければ、どこで誰に会っても上手く振舞えそうにない。


この男に聴くにも精神状態が良くなさそうで声をかけづらかった。

勇気を出して部屋から出てみるか…


そう思い立ちあがりかけた時…






「ユズルゥゥゥゥーーーーーーーーーーーー!」



トチ狂ったような女の大きな声が突然廊下から聞こえてきた。

私にとってこの夢が始まってから初めて聞く、自分以外の女の声だ。


するとベッドに横になっていた男は顔面蒼白で飛び上がり、積み木の城の影に身を潜めた。




バタンッ!!!!



また部屋のドアが開く。

ドアが壁に叩きつけられて、壁もろとも破壊されそうなくらいの勢いだった。


とにかくその音が大きくて、私は衝撃と恐怖で身体が震えてしまい動けなくなった。



女はズカズカと部屋に踏み込んで部屋を見渡すと、私と目が合った瞬間に蛇のようにギラリと睨みつけてきた。





「ハッ!いるわけないわよね、こんなアバズレの子のところになんて!」


彼女は私を蔑むような目で見降ろしながらハッキリとそう言ったあと、また大きな音を立てて部屋を出て行った。


なにあれ…


こんな風に誰かに罵られたことは私の人生で初めてだったが、私の心はあくまで他人事のようにその言葉を受け入れていた。


廊下を歩く女の足音が徐々に小さくなるにつれ、身体の硬直が解けて行く。

うつむいた私のわずかな視界に影が近づいた。



ごめんね、琴羽


調律師の男が私の目線に合わせてしゃがみこんで、私の頬にそっと手を当ててそう言った。

もう、ほどんど泣いてしまうのではないかというほどに、本当に申し訳なさそうな表情。

私はとにかく首を横に振りながら、少しだけ微笑んであげることでしか彼に応えられなかった。




あ…ゆずる?


なに?


いえ…


また来るよ、ピアノ、練習しようね



男は出ていった。




彼の名前は「ゆずる」である、ということが確認出来た。

私のピアノの先生というのは、鏡の向こうの彼が言っていたことと一致している。


別人のようで、同一人物…?


混乱するようなことはとにかく後回しにして、情報の整理を続けた。


さっきの横暴な女は…おそらく彼がさっき嘆いていた“姉さん”なんだろう。


これだけわかっても何も解決しない。

そもそも、私自身のことが何もわかっていないのだ。

ただ…私と同じ顔の人間がこの世界に存在しているということは確かなのだろう。


私はさらなる情報を得るため、意を決して部屋の外に出ることにした。



立ちあがり、そっと部屋のドアノブに手をかける。

さっきの女に見つかったら大変なことになる、絶対。

そう考えると外に踏み出すのが怖いけど…まぁ死にはしない、夢…だもの。






カチャリ


ドアを開けた。


ドアの外は照明がいくつも灯っていて、鏡に入る前とは別世界のようだ。




外に出たところで、どこに行けばいいかは未定だった。

誰かに会えば何か分かるだろうか。


完全に身体が廊下に出たが、何故か開放感が得られない…むしろ息苦しいくらいだ。


極力足音を立てないよう“すり足”に近い歩き方をしていたため、足元に気を取られているうちに誰かがすぐそばまで近づいていることに気付けないでいた。







「琴羽様…っ!」


突然私の腕は誰かに掴まれた。

辛うじて声はあげなかったが、驚いた拍子に息を大量に吸い込んだ音が、静かな廊下に響いた。



「何をなさっているんですか…!」



声の主は、幸いにも屋敷で初めて会ったあの執事だった。

私はこの出会いを喜んだが、相手はそうでないようで、とても鬼気迫った口調で話している。



いけません、すぐに部屋にお戻りください。



何故廊下に出ることも許されないのか。

それはあえてここでは問わなかった。

この執事に会えた時点で、私が廊下に出た成果は既に得られていたからだ。


私は逆に空いた手で執事の袖をつかんで、元居た部屋へ連れ込んだ。

抵抗はされなかったが、明らかに戸惑っている様子だ。

半ば怯えている風でもある。


やはりこの人も、鏡の向こうで出会った彼とは別人のようだ。


それでも構わなかった。

ドアを閉めると同時に、すぐ執事へ質問を開始する。





ねぇ、私は誰?


執事は一瞬ハッとした顔をした。

当然、こんなのストレートすぎて奇妙な質問だと解っている。

けれど、私には回りくどくツジツマを合わせる余裕なんてなかった。


琴羽さここは私の部屋?


戸惑う執事の反応もお構いなしに立て続けに話す。


ゆずるって私にとってどんな人?


琴羽様…もう少し先でも良いのではないでしょうか?

え…


意外な返しだった。

執事は私の質問に、驚くのではなく哀れんでいるようだ。



もう少し先って?


どういう意味?


執事はまたハッとした顔をすると、白い手袋をした手を自身の胸元に当てて深々とお辞儀をすると


失礼致しました。

 琴羽様はまだ御心が大変不安定でございます…どうか落ち着いて療養なさって下さい。



…精神不安定?


私がおかしなことを言っても不思議ではないってこと?



なんで私は心が病んでいるの?


記憶を一時的に抹消されているのでしょうか?それを私の口から申し上げれば、琴羽様のお心は余計痛んでしまうのではありませんか?ご自身で自然に思い出されるのを待った方が…


構いません、言って




そんなに悲惨な事情が“琴羽”にはあるのだろうか。

とはいえ、私自身におtっては他人事だ。

平常心で聞くことが出来るのが分かっている今、とにかく早く情報を話してほしかった。


あ…お気づかいありがとう。でも、今日の私はとても落ち着いているの、話してくれない?


どこか漫画本やドラマで見たような“お嬢様”を演じながら彼を操作することを思いついた私は、それっぽい口調で語りかけてみる。


さようでございますか…では、琴羽さんがお辛い表情をされましたら止めます。


うん、いいわそれで。




そして執事が話し始めた。

これはポーカーフェイスを駆使した、彼との戦いだ。













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歌詞出てきてないけどww


仕事が超暇だったからいっぱい書いたけど、とりあえず打つのに疲れてしまったのでここまで^^;




superjunior5集と私の想い

※久しぶりに語ります。ウザ注意報







5集とうとう注文しました。


給料日まで待って、さらになぜか時期を粘ってたら



シウォンしか残ってなかった(゜ρ゜)



ELFちゃんってシャイなんだね~他メン売り切れでシウォンだけ80枚も残ってたわ。

さすがに中学生のELFちゃんがあれ部屋に飾ってたらお父さんに捨てられるよね。


シウォンの身体がいくら芸術的だからって、パンイチはないよね、今更この話題も遅いけど。

ま、あたしは部屋のドアに「お父さん入室禁止」とでも貼ってシウォンを守るよ。



ミルク色のキムヒチョルが入隊ですが、最後にSMTでいってらっしゃいしたかったELFちゃんいっぱいいるだろうなぁ。

気持ちが変わらない内に行きたかったという考えも理解してあげたいけど、ヒチョル自身が思うよりもヒチョルのペンは多いと思うから、どうか日本を愛してくれているなら一週間だけ入隊を待ってはくれなかっただろうか。


韓国の兵役のシステムがわからないので、かならず月初に入隊ってんならまた話は変わってくるけども。


決まったことをこれ以上言ってもしょうがないので、気持ちを切り替えるしかないですね。

まぁ、事務作業担当ならヒチョルの女子オーラもさほど大きな変化をせずに除隊を迎えられるのでは?w


半年以内にイトゥクも入隊しなければですよね、そろそろ。

同時に入隊しなかったのはなぜだろう?

一緒に5集活動が終わってから行けば除隊も同時期だし、その辺はイルボンヨジャのあたいにはわからない色々な事情とか考えがあるのかもしれないですね。


でも時期をずらしたことによって、83lineが誰かしら残るような感じでSJの活動が続きそうな感じ?

ジョンウンオッパって行くの?想像できないよもう><

あたしと結婚したら免除されないかな? ←根拠なさすぎて話にならない

でもジョンウンオッパが行く頃にはそろそろカンインが帰ってくるかな!

そしたら代理リーダーはカンインだなんて…カントゥクカントゥクハァハァ


カンインが男らしく、シンドンとソンミナを送り出して…ヒチョルとイトゥクが帰ってきたらウネを送り出す。



ところで最近、SJの活動人数がどんどん減っていて、SMのSJに対する扱い方に疑問を感じていたんですよね。

シウォンのSMT不在の連絡を受けてさらに思ったことなんですけど。

SJの人数がいくら他のグループに比べて多いからって、欠員出てもOK!なノリはおかしいだろって。

いくら人数多くてもSJは13人ないしは15人メンバーがいるのがSJだし、それぞれに熱い応援を送るペンがいるわけで、確かに1人2人3人減ってもSJの名前で活動は出来るけど、その場にいないメンバーを特に愛しているペンに対して不公平じゃないのかなって思う。


SMTって震災で延期になって、韓国のお方にはご迷惑をおかけしたかもしれないけど、こちとら席代は高額支払ってるわけだし、愛情に比例してものすごく楽しみにしていたわけで。。。

ヒチョル入隊はヒチョルの意思だとすると責められないけど、シウォンの仕事の都合ってなんだよw

仕事のスケジュール管理どうなってるの?

出演予定だったライブをドタキャンさせてまでピンでやらなきゃいけない仕事ってー!


シウォンが日本来たくなかったんじゃね?


とか思いもよらぬ思考が頭をよぎるよ、これ、病みサインねw

そのくらい思わなきゃ、信じられなさ過ぎて困るよSMさんよ!

出演者リストにSUPERJUNIORって書いてるんだから基本全員参加だろ!

韓国ってなにこの適当!いや、SMだけか?SJだけか?

怪我して出れません、とかも仕方ないけどさ怪我させるほど働かすなーー!


よく体調不良で欠席とかもあるじゃない?韓国の音楽番組とか。

アーティストなら大事な出演はどんなに体調悪くても点滴打って出演するんじゃないかって思う。

日本のアイドルとかでも、以前よく情報を追いかけてた頃は耳にした話。

「実はあの音楽番組の日は熱が40度あったのでリハーサルを遅らせて点滴を打ってきました。」とか。

かっこいいとおもうよ、無理をして仕事していたことは胸が痛むけど、プロだなって思う。

そして、病院に連れて行ったり、リハーサルを遅らせたり、その後のスケジュールを調整した事務所もさすがだと感じる。


時には無理をする必要が芸能人・一般人問わずあると思う。

ただ、無理をしてスケジュール消化したらちゃんと休みをとるのが条件。

SJが体調不良で欠員だすのは、点滴打って無理したあとの休みを与えられないことや、SJが人数多いから代わりがいくらでもいるっていう誤った考えのせいだと思うんだよね。

真相は知らないけど(爆)


結局、カンインの不祥事は逆に入隊したことによって「待ってるよ」っていう良い展開になったけれど、ハン様が出て行ったのは自分の意思だったとしても、そうさせたのは所属アイドルを大事にしなかった事務所のマネージメント能力に問題がなかったのかな?


それに、キボムやシウォンが俳優として注目度が高いってことは良い事だと思うけれど、俳優業に力をいれるからって脱退もしていないのに活動に参加しなかったりライブを欠席するのは納得いかない。

脱退させてイメージダウンするのを避けて曖昧に籍を入れたまま、彼らが一番稼げる俳優業で酷使してるんじゃないのか?

ピンで俳優として活動しているだけの中で、SJのキボムはどこで会える?

シウォンはともかく、キボムに関しては俳優として活動するのにSJに所属し続ける意味はどこにあるの?歌わない、踊らない、バラエティも出ない。

あぁ…これも本心じゃないんです。SJは15人なのに。。。

キボムの誕生日にツイでおめでとうしたリョウク。

ラジオでキボムに電話したと話すチャンミン。

キボムがちゃんといることがわかるだけで嬉しいんです。


だから、せめて近況くらい報告してくれないかって話です。

SS3でカンインがスクリーンに登場したとき、今この場にいないのはカンインだけじゃないだろって思わなかった?

キボムはいつから欠席の案内すらされなくなったんだ?

そういう、情のなさがどんな時も本当に嫌いだ。



これって、SJに限ったことなんじゃないかと感じる。

東方神起のチャンミンが俳優業を優先して欠席出来るか?

まさかまさかw

チャンミンがいなきゃおかしすぎてどうにもならないでしょw

この記事書いてるページの→に表示されてるニュースで「コブクロ体調不良で活動休止」ってあるけど、これもけじめだよね。本文あとで読むけど、出られないなら休止!ファンは辛いけどそうなるよ、だって2人が活動できてコブクロじゃないか。

SJも本来はそうだよってこと。

グループには固定したメンバーがいて、在籍しているからには全員がその場にいなければ完全にイレギュラー。

よっぽどのことがない限りやっちゃいけないことだと思うんだけど、SJに関してはその辺が軽視されすぎ。

本人たちがどう考えてるかわからないから、あまり余計なこと言いすぎて後々乙な結果になるのも嫌だけど、彼らはSJを誇りに思っているし、彼らが誇りに思っているのはSJという名前じゃなくて、一緒に築いてきた15人の仲間とそれを愛し続けてくれているELFだと…私は信じているんですけどねぇ。




あー久々に書いた書いたww

ツイじゃイマイチ書けないし、あまり読者のいないこのブログで言いたい放題言っちゃえ~と思い切って書いてみたw

それぞれ皆考えはあると思うけど、どう発散していいかわからないんですよね。


とにかく、色々書きましたが、SJ好きです。


しかしELFJapan有料会員の入会にすごく抵抗を感じるんですけど…。

日本の活動ほどんどさせてないくせにELFJapanとか日本人ナメすぎててイラっとする。

SJ好きだから入りたい。

でもavexやらSMやらに都合よく金だけが入るのも腹が立つーーー!

これに入って、会報以外になんのメリットがある?

ファンクラブ会員の一番のメリットってライブチケットのファンクラブ先行予約じゃないかって思うんだけど…やるの?ライブw

韓国ツアー30万とか企画されても無理だよ?ww

日本デビューって期待させてCD出しただけで音沙汰なしの状況でどう今後を期待しろってんだ。

CDだしたならそれなりに活動をしてもらうようにavexも取引できないのかね。

もはやいつからかavexも、批判はしたくないが信用もない^^;



人間不信…ガクガクブルブル


せめて同じペンちゃんだけは信じたい。

と思いながら暴言飛び交いながら荒れ狂うペン達のスレは極力スルーして生きております^^;


さてさて明日も仕事~!

今日はスーパー忙しかったので、明日少しでも暇だったらいいな!小説もどき書くためにも(

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