炭水化物が大好き -5ページ目

炭水化物が大好き

白米もラーメンもパスタも太るよね・・・。

アニメとマンガとゲームの話が多くなりそう。
トレクル/ダンシングバトル/BF/チェンクロ/うたプリ

遊馬のコースターをゲットだぜ!



ボイフレカフェのことを書いてなかったので今更ですが、思い出話。



ニコニコ本社が池袋にお引越ししてきてから初のP'PARCOへ。

カフェの詳細はこちらをご参照ください。
http://s.ameblo.jp/bf-kari/entry-11977125601.html



ボイフレカフェ概要


カフェは地下2階にあります。。
エスカレーター降りて右手が放送スペース、左手がカフェ。
カフェの入り口では明神、如月、鷺坂、鷹司、遊馬のポップがお出迎え。明神くんから180cm、178cm、182cm、183cm、179cmと、幼馴染な彼が一番身長が低いのですが、明らかに低い遊馬のポップ。足を開きすぎてるんですよね。そうですよね。

カフェ正面の壁はメッセージボードになっており、モニターが設置されていました。キャラクター紹介のスライドを中心に、1周年のCM、不破くんのCM用スライドが流れていました。注文したり飲んだりすると約30分はいることになるので不破くんのCMもばっちりリスニング。メッセージボードはコースターの報告やカレへの愛の叫びがちらほらと。絵を描いている方も沢山いて、壁に直接書くことのできる技術にびっくり。私が行った時には遊馬は・・・、いませんでした・・・。グッズコーナー前の黒板のように一定の期間ごとで消されるようです。エスカレーター側のガラスにはカレたちの集合絵が展示されており、高村先生もいらっしゃいました。カフェ前の待ち列をつくる廊下の天井にはフードが紹介された中吊り広告のようなポスターが垂れ下がっていました。
ニコニコショップはボイフレのコラボカフェをやっている際は「藤城学園購買部」としてグッズをボイフレグッズを販売していました。限定はコラボ記念のブロマイド(税抜き1000円)です。



何も書いてませんがこの時はぼっちで行きました






壁側の席に案内されて、新海くんのパッションジンジャーと大福を注文。ちなみに遊馬のパッションモヒートは別日に飲んでいます。前に書いた通り、初モヒートだったのでモヒートとして美味しいのか美味しく無いのかわからなかったのです。つまり2回は行ってます。ドリンクを頼むとランダムにコースターをもらえるのですが、モヒートの時は明神くんでした。よく考えると両方ともパッション。方向性が明らかに違うパッションですね。どちらもすっきり爽やかで美味しかったです。夏に飲みたかった・・・。
フードは1種類、大福しか食べていません。行った時間の関係上、大福ぐらいしか入らなかったのです。甘くてもっちりな大福でした。



購買部でお買い物

先に書いた、ブロマイドを購入。生放送に出演された声優さんのカレがブロマイドのセットに。
他のグッズは、キャラポス、アクリルキーホルダー、ぷちタオル、缶バッジ、トレーディングステッカー、ポストカードセット(A・B)、裏イケメン総選挙のブロマイド、グランデストラップ、ラバスト、メタルチャームが売られていたのですが、これで全部だったか覚えていません。もし行かれて売ってなかったらすみません。メモしなかったのであやふやな記憶から引っ張ってきました。
しかし並べて書くと、ボイフレのグッズ増えましたね。前にも書いたのですが、ブロマイドがとても好きです。なかなかブロマイドコレクションというのも他アニメ・ゲームのグッズにおいてもメジャーではないと思うのですが、学園で恋愛でイケメンなカレなら、やはりブロマイドだと思うのです。好きなアイドルの写真を集めたような。そんな淡さがいいなと思います。




ながながと書きましたが、以上レポ終了です。
やっぱり項目ごとにわけて書けばよかったです。読みにくくてすみません。

写真も載せようと思ったのですが、ニコ生でも放送されたので1枚だけ。
心残りはマッスルパンケーキとピンクグレフルコーラを飲みに行けなかったことです。

そんなボイフレカフェは明日までです。行けなさそう・・・。


✳︎追記✳︎

ボイフレのカレたちの身長は、公式ビジュアルファンブックを参考にしました。

ボーイフレンド(仮) 公式ビジュアルファンブック/KADOKAWA/エンターブレイン

¥2,700
Amazon.co.jp


↑こちらです。
カレたちのプロフィールの面白いのですが、身長の一覧があって、平均身長とか割り出すのが楽しいです。


魔神のあの子とプリンスさまに夢中


タリビクちゃん対ファルナーズさんのダンス対決をしつつも、BGMはプリンスさまたちのソング。タリビクちゃんとファルナーズさんと時々フレンドのムジカさんが、くるくるぴょこりんと歌って踊っていました。BGMをそのゲーム以外のものにすると違和感がすごい。


ゲームのBGMを楽しむ派ですが、この時ばかりはテスト前の学生のごとく、プリンスさまたちの楽曲をリスト登録して無限ループしていました。

先週の土曜、ついに神宮寺家のお膝元、横浜にある、横浜アリーナに行って参りました!4thにして初めてのうたプリのマジラブライブに参加してきました!1回目から挑み続けて、4回目でやっとです。念願のライブ! 映画館でペンライトを振るのではありません。横アリで振ったのです。横アリでペンライト振ったのは2ndのテニミュのライブ以来です。

といいつつも、少しプリンスさま離れがあったので、総復習をしていたのです。


ブログにそそくさとレポをあげたかったのですが、夢うつつな気持ちでいたら水曜日になってしまいました。土曜にあげたら日曜のネタバレになってしまいますし。
レポというものもあまり書いたことがないので、ブログで少しずつ書いていきたいと思います。しかしこれからDVDも出るので、一部分ずつしか書かないと思います。




さて、今回はうたプリのマジラブライブの話しは置いておいて、チェンクロの話しをば。
というわけで以下チェンクロのお話。

タリビクちゃんは100体討伐しました。
前に回復連れていくと書きましたが、あれは見誤りで、騎士3人(ファルナーズさん、フロ様、モルガンちゃん)、タリビクちゃん、フレンドにムジカさんかファルナーズさんで100体。
タリビクちゃんは3凸しました。100体以降でドロップを狙おうと思ったのですが、オフラインが忙しくなってしまってできず。
パーティ悩みました。2色でパーティーを収めたかったのですが、騎士と弓だとなかなか火力が低くて。歌と踊りでサポートしてもらって補強に補強を重ねました。
やはりサポートのスキルを持っているアルカナがあまりいないのでやはり少し考えなくてはなりません。


といつつ、チェインストーリーのフェスはアオイとバリエナとユリアナ様ほしさにガチャをまわしきりました。そして出ず。オグマ祭り。しかし持っている。
またしばらくはガチャ回さず、育成に力を入れていこうと思います。





プリライについて書く前にボイフレカフェとチェンクロカフェについても書かなくてはです。次こそボイフレカフェのことをば!!





ブレイブリーアーカイブスもはじめました




しかし今回はチェンクロのお話。

少し現実に追われていましたが、チェンクロの艶舞の魔神と剣舞の踊子という名のダンスバトルイベントに参加しています。前回のフロ様(フロガビトゥスのことです)のイベントの際はイベントに有利なギンがフェスを回しても出なくてフレンドさんのお力をかりまくりましたが、今回はフェスでファルナーズを引き当てました。フロ様も1.5倍と活躍してくださいます。

そして今回はすでにちゃっかりタリビクをゲットしました。
運がよかったとしかいえません。

問題は今回のイベントで有利な武器、ナシートです。タリビクに装備させたのですが、よく考えるとタリビクのスキルは連舞。味方の攻撃力を上げたあとに自身の攻撃力もあげるのですが、踊っている間は攻撃しないので、持たせてよかったのか悩んでおります。


それにしても今回のレイドは華やかですね。
パーティーにフロ様とタリビクとファルナーズがいるのでより華やかな感じが増します。
まだ敵のタリビクのレベルが低いのでパーティーは先に上げた3人とただ単に使いたいだけで、ズイハ様を入れております。ひとりだけ凄みが違います。
もう少し敵のタリビクのレベルが上がってきたら、ズイハ様を弓と騎士の結束を持っているモルガンちゃんに変えて、さらにレベルが上がったらアリエッタちゃんをモルガンちゃんと交代で入れようと思います。しかし騎士の絆アビリティに全体回復を持つアルカナが何人かいるので、全体回復と見合わなくなったら交代という形になりそうです。つまりまだまだ先の予感。


タリビクのスキルは味方をサポートするものだったので、これで念願の攻撃力を大幅にアップするアルカナを手に入れました。そして騎士と戦士、ぞれぞれとの結束もあるらしいので(GameWithさんのサイトで見ました)、ツガルちゃんをどう使おうか考え中。戦士単一のパーティーにしたい時とかかしらん?


今回も最終まで凸できるといいなと思いつつ、ちまちまと頑張って倒していこうと思います。
フロ様の時はお正月休みだったこともあってこまめに倒すことができましたが、今回は難しそうです。










コラボでつられる


気圧が引くかったのでしょうか?なんだか頭が1日重いような。パソコンとスマホの見過ぎでなければいいのですが。ブルーライトの眼鏡を持っていますが、ついついかけ忘れてしまいます。もちろん、普通の眼鏡をかけているよりは見やすいです。しかし普段使いの眼鏡をブルーライトカットのものにしてしまうとなんだか色合いがおかしくて。実はパソコンで絵を描いている時も、逐一眼鏡をはずして色合いをはずして確認しています。そして何故かJINSとzoffで1本ずつ持っています。戦わせているわけではありません。コラボ戦略がいけないのです。JINSから黒子のバスケのモデルの第2弾が発売するそうですね。

http://www.jins-jp.com/st/kuroko/

これです。
第一弾は赤司モデルがかわいいデザインでした。黄瀬モデルがハードル高く見えるのは私だけでしょうか(笑)むっくんの眼鏡姿は本当にかわいいですね(眼鏡本体関係ない)




スヌーピーが好きでグッズをよく買い集めていたせいか、アニオタになった中学生時代。少しむかしのお話です。グッズをよく買うことが多かったと思います。アニメは映像なので、物という形で何か残しておきたいという気持ちが強かったと思います。クリアファイルをよく買っていました。買ったのはいいけれど、汚すのが嫌で部屋に飾っていました。

現在、本当にいろいろなグッズがあって。確実にアニメや漫画にお金を使う層が広がっていることもあってか、ブランドのコラボや少しグレードの高いアニメグッズがよく生産されるようになりました。お金はかけるけれど、こだわって作っているものばかりで本当にアニオタ生活が充実します。アニメグッズだけど普段使ってもわからない。知っている人にしかわからない、おしゃれなグッズが、うたプリ以降よく増えたと思います。そうです、日用品にかかるお金や生活費からもオタクライフに出資できるようになったのです。おそろしや。


もちろんものだけではありません。香水などの匂い、そしてコラボフードの味覚、五感をつかってオタクライフを楽しんでいるのです。


そういうわけでなんとしても行きたいボイフレとチェンクロのカフェ


チェンクロカフェ、トウカちゃんのステッカーを手に入れたい!リニューアルしてトウカちゃんのメニューが増えたと聞いたのですが、本当ですか?
実はボイフレカフェには1回行きました。遊馬のコースターがほしいので、また時間があったら行きたい。購買部に売っているグッズはほとんど発売済みのもので、新作は1つだけ。限定のブロマイドでした。絵柄をいろいろなグッズに使うせいか、アニメや漫画のグッズはポストカードやブロマイドが少ないイメージなのでブロマイドはとても嬉しいです。集めがいがあります。限定と言われるとつい足を運んでしまいます。限定のブロマイドはレジ前に目立つように置いてあるので値段が見つけにくいですが、7枚入りで1000円(税抜き)でした。

ボイフレカフェ、遊馬のモヒート飲んできました。モヒートは飲んだことがないので初モヒートの味は遊馬のモヒートで記録されました。なのであの味がモヒートとしておいしいかどうかわからないですが、とても爽やかで美味しかったです。




王子が巴衛と聞いて



学生時代の青春の1ページに大きく書き込まれている2.5次元熱。初めて行ったミュージカルはNARUTOでした。またNARUTOのミュージカルが開幕しますが、最近はまった方々には驚きのプリンセス天功プロデュースの忍術がイリュージョンになっていました。そしてジャニーズJrでした。ジャニヲタのお姉さまがたに揉まれたのは、あのミュージカルを観に行った時が初めてでした。
まなかなちゃんがサクラちゃんという強引かつぴったりなキャスティングが忘れられません。

もちろん、2.5次元熱の欄に大きく刻まれているタイトル、それは「ミュージカルテニスの王子様」と「ROCK MUSICAL BLEACH」の2つ。観に行った回数は、テニミュの方が公演回数が多いので必然的に多いのですが、どちらも同じくらい熱をあげました。横浜アリーナとコマ劇場で1回ずつは泣いています。

初めてテニミュを観に行ったのは、ファーストシーズンの立海でした。そうです、現在でも生ける伝説の不思議ちゃん、王子こと八神蓮さんが部長を演じていた時です。お米ちゃんこと兼崎さんと真田の迫力感と王子の限りなく未知数な雰囲気ただよう幸村がより立海の強さを引き立てていて、どはまりしました。たまたま前の席が取れた時を息を飲んでしまうくらい。ラケットが空気を切り裂く音と、スニーカーのキュッとなる音に圧倒されて、夢うつつで青年館をあとにしたこともありました。
パンフとブロマイドももちろん購入。オフショットをしげしげと見つめ、ブログも足繁く確認。もちろんドリライにも通いました。ミトンは買いませんでしたが(笑)


そういえば、まさかあの時のテニミュをファーストと呼ぶ時期が来るなんて。終わったらどうなるんだろうとやきもきしていた若い自分に「テニミュはこれからだったよ」と伝えてあげたい。
2ndシーズンの1回目、不動峰は青年館で上演されたものの、青年館の2階席に人がいないくらいがらがらでした。そんな中で始まったハイタッチ風習。歌にもなりましたね。お見送り文化も2ndからでした。

1stからのファンの業は、ついつい同じ内容は2ndに見出しがちになるところだと思います。1stのあれは変えないで欲しかったなど。あのキャラはあの人の方がよかったなど。1stの盛り上がり方が眩しくて仕方なく、さらにその盛り上がりと熱量に期待と寂しさの葛藤が渦巻いていたと思うのです。今年のお正月にもありました。山の神の記録を抜かすほどの情熱で盛り上がりたいけれど、柏原の記録も抜かしてほしくないという葛藤です。いや、参考記録なんで判断が難しいのですが。

話がそれました。

その葛藤をうちまかしたのが、小越くんの成長っぷりでした。回数を重ねるごとにカリスマ性に磨きがかかり、動きはキレキレになっていきました。仕事で2ndの立海とドリライに行けなかったのが本当に悔やまれます。とても行きたかった。と悔しがっているところでまさかの3rd決定。チケットはまだ買っていません。日程がわかったら最初くらい、1回は行きたいな。



長くなってしまいました。ブリミュの話は書いていないし、実は2ndは比嘉にどはまりしたという話も書いていませんが、また別の機会に。
ちなみに最近行った2.5次元ミュージカルは最遊記歌劇伝です。ペダルにはまだ行っていません。新たな沼を作る勇気がないのです。

2.5なんてふざけて言っていたけれど、まさか協会までできるなんてね。