韓国のエイターって、どれぐらい行ってたのかな・・・
あまりにも興奮しすぎて、迷惑だったのかもしれないと思うぐらい。
まもりたいのとき、「지켜주고싶어」と韓国語で書いたのは、韓国のエイターが来るかも!と思ったから?
それとも、単に珍しいものをやってみたかったから?
どっちでもいい!
私がそこにいたし、その字幕を読んだし、嬉しかったから(^-^)/
おかげさまで、私たちの悲鳴(?)でみんなが振り向いてくれたよ(^_^;)
うちわも見てくれたし・・・
ホンマ、飛行機代もったいなくなかった!
2010年5月29日の名古屋は
一生忘れない
忘れられない
横山くんの気づかいがありがたかった。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
韓国へ
また
来て
